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山田能龍



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Wikipedia

山田 能龍(やまだ よしたつ、1976年4月8日 - )は、日本の脚本家・演出家・構成作家・俳優である。大阪府出身。

人物

2007年、劇団『山田ジャパン』を旗揚げ、主宰を務める。現在は山田ジャパン全作品の脚本・演出を手がけ、劇団や外部問わず数多くの舞台をプロデュースする傍ら、TVドラマや映画への執筆も行う。近年はアーティストのライブツアーやPVの演出、ラジオ番組の立ち上げ・構成、また2015年には初の映画監督を務めるなど活躍の場を広げ、多方面から注目を集めている。

山田本人が山田ジャパンの作品に出演する事は少なくなっているが劇団員のみの公演の時などに演者として出演することがある。その際は作・演出・出演を全て行う。

2008年6月に山田ジャパンとしては初の作品『ゲーセン下ル』(作・演出 山田能龍)で日本演出者協会主催の若手演出家コンクール2007優秀賞を受賞する。この時の受賞メンバーとともに山田ジャパンの主宰として劇団を本格始動させる。

受賞歴

  • 2006年 - 日本演出者協会主催「若手演出家コンクール」優秀賞
  • 2008年 - 「笹塚短編王」決勝戦特別賞
  • 2010年 - 「サンモール演出賞」最優秀演出賞受賞

主な作品

テレビドラマ

  • BS朝日『家族法廷』出演/長塚京三・ミムラ・六角精児・TETSUYA(EXILE)(脚本)
  • TBS『この恋で私は生まれた〜 3139溝端家物語』(脚本)
  • CX『50キュン 恋愛物語』(脚本)
  • TX『100万円の女たち』(脚本)
  • NTV・YTV『脳にスマホが埋められた!』(脚本)

 

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