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寺島咲



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Wikipedia

寺島 咲(てらしま さき、1990年9月23日 - )は、日本の女優。

東京都出身。プロマージュを経て、2014年6月1日よりアーブルに所属。

略歴

  • 2004年4月29日放送の大林宣彦監督作品『理由』でヒロイン(柄本明の娘)役で女優デビュー。。以後、大林監督作品の常連として多数の作品に出演している。
  • 2004年10月クールの連続ドラマ『3年B組金八先生』(TBS)に生徒役でレギュラー出演。
  • 2004年11月、『ほんとにあった怖い話 』セカンドシーズン「四番目の個室」(フジテレビ)にてドラマ初主演。
  • 2006年8月、『水の花』で映画初主演。
  • 2007年、『受験のシンデレラ』でモナコ国際映画祭最優秀主演女優賞を受賞。
  • 2013年、明治大学文学部卒業。
  • 2014年、所属事務所をプロマージュから、アーブルに移籍。
  • 2015年、舞台『神様はじめました THE MUSICAL♪』でミュージカル初挑戦にして初主演。
  • 2016年春に結婚していたことを、2016年6月25日に自身のInstagramにて報告。
  • 2017年4月1日に主演映画『たゆたう』の舞台挨拶で第一子出産を報告した。
  • 人物

    • 大林宣彦監督の秘蔵っ子と言われている。デビュー当時、人物を深く掘り下げて表現する演技が宮?あおいを彷彿とさせることから「ポスト宮?あおい」と評されていた。。
    • 好きな作家・小説は宮部みゆきと梨木香歩の『西の魔女が死んだ』。宮部みゆきのベストセラー小説を映像化した『理由』で女優デビューしている。
    • デビュー作『理由』の大林宣彦監督や連続ドラマデビュー作『3年B組金八先生』の演出福澤克雄氏を始め、過去出演作の監督・演出家からオファーを受け再び仕事をする事も多い。
    • 映画『悲しいボーイフレンド』で共演した寺脇康文は「連続するカットで泣く演技をしなければいけなかった時に、時間がかかってもいいと思っていたのに寺島さんはカメラが回るとすぐに涙を流し『すごっ』と思った」と語っている。
    • 苦手なものは不快になるような大きな音。

    作品


     

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