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古今亭文菊



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古今亭 文菊(ここんてい ぶんぎく、1979年(昭和54年)2月23日 - )は、落語協会所属の落語家。東京都世田谷区出身。本名は宮川 真吾(みやかわ しんご)。出囃子は「関三奴」。(二つ目までは「浅妻船」)

略歴

  • 2001年3月 - 学習院大学文学部卒業。
  • 2002年11月 - 古今亭圓菊に入門。
  • 2003年1月 - 前座となる(前座名「菊六」)。
  • 2006年5月 - 二つ目昇進。
  • 2008年 - 落語一番勝負若手落語家グランプリ。
  • 2009年 - NHK新人演芸大賞落語部門大賞受賞。
  • 2011年 - 前橋若手落語家選手権優勝。
  • 2012年9月 - 古今亭志ん陽と共に真打に昇進、「文菊」に改名。
  • 2012年 - 浅草芸能大賞新人賞受賞。
  • 2015年 - 文化庁芸術祭優秀賞受賞。
  • 人物

    • 2003年入門の同期、柳家小八・三遊亭ときん・鈴々舎馬るこ・5代目桂三木助・柳亭こみち・2代目古今亭志ん五・ 古今亭駒治・柳家小平太・柳家勧之助との10人で、「TEN」というユニットを組んでいた。
    • 十二世市川團十郎は、文菊の父親と学生時代の同級生で、文菊一家とは家族ぐるみのつきあいをしていた。文菊が真打昇進の時には、二つ目昇進時に團十郎が描いた文菊の似顔絵が手ぬぐいに描かれ、真打昇進披露宴の際には、体調不良で出席できなかった(一か月後に死去)師匠の圓菊の代わりに團十郎が文菊に付き添った。
    • 市川海老蔵(11代目)ブログにも「幼なじみの文菊君」として登場している。

    出演

    TV

    • 笑っていいとも!(2013年8月1日)
    • 経世済民の男 高橋是清 前編 (2015年8月22日、NHK総合)- 幇間 役

    出典


     

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    12月22日(日)15:00
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    全自由席:2,700円(整理番号付・税込)

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