お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

facebok公式ページへ Twitter公式アカウントへ LINE公式アカウントへ
カンフェティでチケットを買うとフェイスシールドもれなくプレゼント!

林アキラ



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

林 アキラ(はやし あきら、1958年8月22日 - )は、日本のミュージカル俳優・作曲家・音楽監督・声楽(歌唱)指導者。本名、小林 晃(こばやし あきら)。血液型はA型。

来歴

静岡県清水市(現:静岡市)に生まれ、小学生の頃に藤枝市へ移住。静岡県立焼津中央高等学校、東京芸術大学 音楽学部 声楽科卒。

第16回ヤマハ・エレクトーン・フェスティバル全国大会で第2位(1979年)[1]、インターナショナル・エレクトーン・フェスティバルで入賞(1980年)[2]。

NHKの幼児向け番組「おかあさんといっしょ」に5代目うたのおにいさん(1981年4月6日 - 1985年4月1日)として出演。同じく5代目のかしわ哲と同時に番組就任したが、林の方が就任期間が長かったため「6代目」と扱われる場合もある。番組では歌だけでなく、ピアノやエレクトーンを演奏することも多かった。

番組出演最後となった1985年4月1日に、後任の坂田おさむと引継ぎ共演を行った。これは林が歴代で初めて行った物で、以後のおにいさん・おねえさんの交代時にも恒例として行われるようになった。

忠の仁・岡幸二郎とミュージカル・ユニット「タナボタ企画」を結成し、オリジナル・ミュージカルやコンサートを上演した。

ミュージカル『レ・ミゼラブル』では司教役を演じ、ミュージカル『マリー・アントワネット』では、ロアン大司教とレオナールの二役を演じた。この公演では、出演の他に歌唱指導も担当した。

2007年7月23日、ブログ・林アキラの「AKIRAKIA」を開設。

2009年7月22日放送の『おかあさんといっしょ 50周年特集』に、かしわ哲・しゅうさえこと共にゲスト出演。さらに10年後の2019年8月13日放送の『おかあさんといっしょ 60周年スペシャル』にも、かしわ・今井ゆうぞう・横山だいすけと共にゲスト出演した。ミュージカル俳優としての活動がメインとなった90年代後半以降は髭を蓄えた姿での活動が多かったが、番組にゲスト出演する際には、いずれもうたのおにいさん当時のイメージに合わせて髭を剃った姿で出演している。

作品

出演作品

  • 『レ・ミゼラブル』(初演:クールフェラック、再演以降:司教・レーグル、大晦日:リトルコゼット)
  • 『レ・ミゼラブル in コンサート』(司教・レーグル)
  • 『トーチソング・トリロジー』
  • 『魅せられてヴェラ(Pal Joey)』
  • 『トリプル』

 

取扱中の公演・チケット情報

現在取り扱い中の公演はありません。