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林アキラ

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Wikipedia

林 アキラ(はやし あきら、1958年8月22日 - )は、日本のミュージカル俳優・作曲家・音楽監督・声楽(歌唱)指導者。本名、小林 晃(こばやし あきら)。血液型はA型。

来歴

静岡県清水市(現:静岡市清水区)に生まれ、小学生の頃に藤枝市へ移住。静岡県立焼津中央高等学校、東京芸術大学音楽学部声楽科卒。

第16回ヤマハ・エレクトーン・フェスティバル全国大会で第2位(1979年)[1]、インターナショナル・エレクトーン・フェスティバルで入賞(1980年)[2]。

NHKの幼児向け番組「おかあさんといっしょ」に6代目うたのおにいさんとして、1981年4月から1985年3月まで4年間出演。

共演のうたのおにいさんは5代目のかしわ哲(林とダブルキャスト)、うたのおねえさんは前半の2年間は14代目のしゅうさえこ、後半の2年間は15代目の森みゆき。共演のたいそうのおにいさんは8代目の瀬戸口清文。共演の身体表現のおねえさんは初代の馮智英。

1985年春の番組卒業の際に、後任の坂田おさむと引き継ぎ共演を行った。これは林が歴代で初めて行った物で、以後のおにいさん・おねえさんの交代時にも恒例として行われるようになった。

忠の仁・岡幸二郎とミュージカル・ユニット「タナボタ企画」を結成し、オリジナル・ミュージカルやコンサートを上演した。

ミュージカル『レ・ミゼラブル』では司教役を演じ、ミュージカル『マリー・アントワネット』では、ロアン大司教とレオナールの二役を演じた。当公演では、出演の他に歌唱指導も担当した。

2007年7月23日、ブログ・林アキラの「AKIRAKIA」を開設。

2009年7月22日放送の『おかあさんといっしょ 50周年特集』に、5代目うたのおにいさんのかしわ哲、14代目うたのおねえさんのしゅうさえこと共にゲスト出演。さらに10年後の2019年8月13日放送の『おかあさんといっしょ 60周年スペシャル』にも、5代目うたのおにいさんのかしわ哲、10代目うたのおにいさんの今井ゆうぞう、11代目うたのおにいさんの横山だいすけと共にゲスト出演した。ミュージカル俳優としての活動がメインとなった90年代後半以降は髭を蓄えた姿での活動が多かったが、番組にゲスト出演する際には、いずれもうたのおにいさん当時のイメージに合わせて髭を剃った姿で出演している。

2021年、『おかあさんといっしょ』のファミリーコンサート『まってたんだよキミのこと』にゲスト出演。

作品

出演作品

  • 『レ・ミゼラブル』(初演:クールフェラック、再演以降:司教・レーグル、大晦日:リトルコゼット)
  • 『レ・ミゼラブル in コンサート』(司教・レーグル)
  • 『トーチソング・トリロジー』

 

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2022年6月9日 (木) 〜
2022年7月9日 (土)
帝国劇場
完売