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石山英憲



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Wikipedia

石山英憲は、日本の演出家、劇作家。Theatre劇団子主宰。

来歴

1992年10月、日本大学芸術学部映画学科演技コース在籍中にTheatre劇団子を旗揚げ。大学卒業とともに一時休団するも、二年後に再びメンバーが集結し活動を再開。同大学映画学科撮影コース出身の照山明が映像スタッフとして加入し、舞台に映像を取り入れた演出を試みるように。2006年CX「劇団演技者。」にて「カーラヂオが終われば」がドラマ化(脚本・演出:石山英憲)され、出演したホーム・チーム (お笑い)をゲストに迎えて同作品をその秋に上演した。

主な作品

  • 「トレジャーのある街」 1993年
  • 「調子っぱずれのエピローグ」 1994年
  • 「ハレルヤは幸福をつれて」 1995年
  • 「ハッピーデイズは夜明けとともに」 1998年
  • 「ほんの2ミリ泣いた夜には」 1998年
  • 「うちにテレビが来た日」 1998年
  • 「カーラヂオが終われば」 1999年
  • 「たとえばナイスな昼下がり」 2000年
  • 「ラッキー食堂の人々」 2001年
  • 「グッドモーニングですよ王様!」 2002年
  • 「星降る夜のスタジアム」 2003年
  • 「カメコが笑った日」 2003年
  • 「だからジョニーは殴られる」 2004年
  • 「好きよキャプテン」 2004年
  • 「テレビの楽屋」 2005年

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