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露崎春女



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Wikipedia

露崎 春女(つゆざき はるみ、1974年4月11日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。神奈川県川崎市出身。2001年11月から2007年10月までの間はLyrico(リリコ)名義で活動していた。

人物

1995年に21歳で露崎春女の名義でデビュー。日本におけるR&Bシーンの先駆者の一人として確固たる地位を築く。2001年にアーティスト名義をLyricoに変更し、曲調もオリエンタルな雰囲気の漂うポップスへと変わり、ファン層を広げる。2008年に自身の音楽性のルーツに立ち返るべく、アーティスト名義を露崎春女に戻した。

ギターが趣味の父親とピアノ教師の母親という恵まれた音楽環境の中で幼少時代から様々な楽器に触れて育つ。16歳の時に出会ったゴスペルミュージカル『Mama I Want To Sing』に衝撃を受け、ヴォーカリストになることを決意。Sing Like Talkingの佐藤竹善にその歌唱力を認められてデビュー前から全国ツアーにコーラスとして参加するなど、圧倒的な歌唱力に裏打ちされたライブパフォーマンスを誇る。また歌詞や曲などの楽曲提供をはじめ、トラックメイキングやコーラスアレンジを手掛けるなど、プロデューサーとしても活動。またコーラスやフィーチャリングゲストとして他のアーティストのレコーディングやライブにも参加している。

経歴

  • 1990年前半、アン・ミュージック・スクールにてボイストレーニングを受け、亀渕友香の元で学ぶ。亀渕友香&The Voices of Japanでゴスペルクワイヤのメンバーとして活動。
  • 1995年10月25日、露崎春女として徳間ジャパンコミュニケーションズよりシングル「TIME」でメジャーデビュー。
  • 1998年、会社員の男性と結婚。
  • 2001年11月、アーティスト名義を”Lyrico”として新たな活動をスタート。
  • 2002年、離婚。
  • 2008年10月、アーティスト名義を露崎春女に戻し、キャリアを総括する2枚組アルバム『13years』をリリース。
  • 2009年、誕生日に映像制作関連の男性と再婚。
  • 2011年、ヤマハミュージックコミュニケーションズに移籍。
  • 2015年、デビュー20周年を迎える。

ディスコグラフィ

シングル

配信シングル

アルバム

ミニアルバム

ベストアルバム


 

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2020年1月8日 (水) 〜
2020年1月30日 (木)
日生劇場