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和音美桜



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Wikipedia

和音 美桜(かずね みおう、1983年4月21日 - )は、日本の女優、歌手。元宝塚歌劇団宙組の娘役。

大阪府出身。キューブ所属。愛称は「たっちん」。元月組娘役(2004年入団、2015年退団)の琴音和葉、劇団四季の高瀬悠は妹。俳優の吉原光夫は夫。

略歴

生い立ち

幼少期からピアノを習っていた。ミュージカルや宝塚が好きで舞台に立つことに憧れていた。しかし当時は『歌が苦手』で走ったり、体を動かすことが好きなタイプで、合唱でも口パクだったという。

宝塚歌劇団時代

1999年、宝塚音楽学校入学。第87期生。

2001年、宝塚歌劇団入団。入団時の成績は42人中8番。『ベルサイユのばら2001』で初舞台。同期には龍真咲(元月組トップスター)、早霧せいな(元雪組トップスター)、沙央くらま、晴華みどり、夢乃聖夏、音花ゆりらがいる。同年5月15日、宙組に配属。

2004年12月、外部公演『WEST SIDE STORY』にヒロインのマリア役で出演。櫻井翔の相手役を務めた。

2006年、『維新回天・竜馬伝! -硬派・坂本竜馬III-/ザ・クラシック』ではエトワールを務め、新人公演ではヒロインのお竜を演じた。翌2007年『バレンシアの熱い花』では令嬢マルガリータ役では、再演にあたり新たに歌が追加された。同年のバウ公演『THE SECOND LIFE』でヒロインを務め、北翔海莉とのデュエットを聴かせた。

2008年、『黎明の風』トップ娘役陽月華が休演し、急遽和音が代役でヒロインとなる。また、同年には『殉情』でヒロインの春琴を演じた。

2008年12月27日、『パラダイス・プリンス/ダンシング・フォー・ユー』の東京公演千秋楽を最後に退団。

宝塚時代は「宝塚きっての歌姫の1人」などと評価されていた。ソロ場面を数多く与えられ、同期の華城季帆・音花ゆり・晴華みどりとともに、童謡CD『Quatre Saisons』を発売した。

演技にも安定感があると評されており、新人公演でもベテラン脇役の役を複数回演じた。

宝塚歌劇団退団後

退団後も「歌は何らかの形で続けていきたい」と語っており、2009年には単独でのディナーショーを開催するなどの活動を開始した。ミュージカル『ウーマン・イン・ホワイト』、『レ・ミゼラブル』、『三銃士』などの作品に出演し、歌唱力を発揮してエトワールやヒロインを演じた。


 

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