CLOSE

CLOSE

ジャンル別公演チケット

エリア別公演チケット

条件別公演チケット

HOME > きむらゆういち

きむらゆういち

きむらゆういち



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

木村 裕一(きむら ゆういち、男性、1948年4月14日 - )は、日本の絵本作家。漢字での表記の他、ひらがなで表記されることも多い。

来歴

東京都生まれ。多摩美術大学卒業。造形教育の指導、テレビ幼児番組のアイディアブレーンなどを経て、絵本・童話作家となる。

絵本・童話創作に加え、戯曲やコミックの原作、小説など多方面で活動。500冊以上の著書を持ち、海外で翻訳出版されているものも多い。中でも『ごあいさつあそび』に始まる「あかちゃんのあそびえほん」シリーズは累計1300万部を突破する大ロングセラーとなっている。 

代表作『あらしのよるに』(講談社)で、講談社出版文化賞絵本賞、産経児童出版文化賞、JR賞受賞。舞台脚本「あらしのよるに」で斎田喬戯曲賞、松尾芸能財団研修奨励賞、厚生大臣賞、東京都優秀児童演劇優秀賞を受賞、同作は2005年には映画化もされた(こちらの脚本も自身が担当)。

2005年3月、「マガジン9条」発起人となった。

2005年度より東京純心女子大学客員教授。

2007年、創作絵本の教室「ゆうゆう絵本講座」を開講。顧問を務める。

2013年3月、木村みゆきと中目黒のゲストハウスで挙式。出会いは2011年7月の沖縄の講演会の手伝いとして、みゆきの恩師が紹介したこと。38歳の年の差があり話題となった。木村にとっては再婚。

絵本『あらしのよるに』シリーズ

講談社から発行。絵はすべてあべ弘士が担当。

 

取扱中の公演・チケット情報

現在取り扱い中の公演はありません。