お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

facebok公式ページへ Twitter公式アカウントへ LINE公式アカウントへ
自動付帯キャンセル補償のカンフェティ安心チケット

市野龍一



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

市野 龍一(いちの りゅういち、1962年10月29日 - )は日本の映画監督・演出家。兵庫県西宮市出身

経歴

1985年、上智大学文学部社会学科卒業。

1986年、横浜放送映画専門学院(現・日本映画大学)10期映像科松本録音ゼミ卒業。

1990年、TBSのテレビドラマ『はいすくーる落書2』にて監督デビュー。

 同年、オフィス・トゥー・ワンと契約、情報系などテレビ番組のディレクターとして活動。

1998年、フリーランスとなり、ドラマ・映画に活動の軸足を移す。

1999年、『ウルトラマンガイア』で円谷プロダクション製作の特撮ドラマに参加。元々は別の監督が参加する予定であったがスケジュールの都合がつかなかったため、ラインプロデューサーの小山信行に代打として起用され、以後『ブースカ!ブースカ!!』や『ウルトラマンコスモス』にも参加した。『ウルトラマンコスモス』第36話「妖怪の山」に、ヤマワラワに驚く運送業者役として、カメオ出演している(クレジット表記あり)他、ドラマやPVなどの出演も多い。

2003年、ライブドア堀江貴文(ホリエモン)製作総指揮のネットシネマに、立ち上げ時より参加。

初の長編映画作品『うさぎのもちつき』は好評を得て続編『2』も製作、後にBS-TBSで連続ドラマ化された。

2005年、『超星艦隊セイザーX』参加以降、『風魔の小次郎』『RHプラス』『東京ゴーストトリップ』『俺たちは天使だ!No Angel No Luck 』 とゼネラルエンタテイメント製作のアクション系ドラマを担当。

2009年、DVDシネマ『首都圏からやや外れた海岸物語〜早春、少女と地引き網』を発表。

2010年よりNHK海外放送(NHKワールド)の番組のプロデュース・構成・撮影・演出を手掛ける。

また、しがらみ屋台名義の舞台作演出、特技ダイビングを生かした水中撮影など、ジャンルを問わず手掛ける。

2012年末には、ドラマで度々タッグを組んできた俳優・赤星昇一郎と共に、下北沢にマッチボックスシアター Reading Cafe ピカイチ を旗揚げ、店内ライブ&イベント&映像のコンテンツプロデュースを手掛け、俳優ワークショップも行う。

2013年からは、FREE(S)プロデュース舞台『ドキュメン?』『マルナゲドン』シリーズなどで作・演出を手掛ける。

2014年より『ぱちんこウルトラバトル烈伝』などCR台の実写パート映像監督を務める。


 

取扱中の公演・チケット情報

現在取り扱い中の公演はありません。