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さんみゅ〜



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
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Wikipedia

さんみゅ〜(sunmyu)は、日本の女性アイドルグループ。所属事務所はサンミュージックプロダクション。2013年1月にシングル「くちびるNetwork」でデビュー。キャッチフレーズは「明るく、元気に、爽やかに 21世紀最初の純白アイドル」。

特徴

1980年代に松田聖子・早見優・岡田有希子・酒井法子といった人気アイドルを輩出し、「アイドルの名門」と評されるサンミュージックが、中嶋美智代以来21年ぶりに手掛けるアイドルである。アイドルグループが所属するのは同事務所としては初。

「さんみゅ〜」というグループ名は、当時サンミュージックグループ会長であった相澤秀禎が社名からつけたものである。同氏はメジャーデビュー後初のワンマンライブ直前に急逝。

キャッチフレーズは「明るく、元気に、爽やかに 21世紀最初の純白アイドル」。「明るく、元気に、爽やかに」は、サンミュージックの創業当初からの教えである。

「1980年代王道アイドル路線」と称される楽曲を中心にライブ活動を繰り広げている。デビュー当初は往年のアイドルソングのカバーが中心で、「カバー曲」というイメージもある。オリジナル曲も増えており、2013年11月にリリースされた4thシングル「これが愛なんだ」では、シングルの表題曲が初めてオリジナル曲となった。メンバーの西園みすずはカバー曲とオリジナル曲双方について「ちょっと懐かしい雰囲気があるのが、私たち『さんみゅ〜』らしさだと思います」とコメントしている。2016年4月からは、香坂みゆき、渡辺美奈代、早見優など80年代を代表する先輩アイドルをゲストに迎えての定期公演を開催している。

2014年9月の防災キャンペーンイベントをきっかけに「防災アイドル」としても活動。早見優の「夏色のナンシー」を元にした防災ソング「ソナえあればウレいナンシー」を東京消防廳とコラボレーションしている。

2020年3月1日、ソロ活動に専念するため、最終公演「さんみゅ〜 FINAL LIVE -夢で逢いましょう−」をもって全メンバーが卒業(事実上の解散)。さんみゅ〜自体は名前を残し、将来グループとして復活する可能性はあるとしている。また解散後もメンバーはサンミュージックに残り、個別活動を続けている。

メンバー

グループのメンバーは、サンミュージックグループのタレント養成校であるサンミュージックアカデミーの出身者により構成されている。

2020年3月1日時点(解散時)でのメンバー

元メンバー

最終選抜までの候補メンバー


 

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