お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

facebok公式ページへ Twitter公式アカウントへ LINE公式アカウントへ
シアティ エンタメファンのアプリ

ボン溝黒



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

ボンざわーるど(本名:溝黒 和昭(みぞくろ かずあき)、1979年6月14日 - )は、日本のお笑い芸人。大阪府大阪市阿倍野区出身。吉本興業東京本社(東京吉本)所属。

元カナリアのツッコミ担当(安達曰くユニーク担当)。旧芸名はボン溝黒(ぼんみぞくろ)。カナリア解散後は「ボンざわーるど」と改名しピン芸人となる。2020年12月から吉本新喜劇座員。大阪府立阿倍野高等学校出身。身長163cm、体重50kg。

プロフィール

実家は昭和町の『洋菓子ボストン』で、本名の『和昭』は地名の入れ替え、 『ボン』と言う現在の芸名は実家の「ボストン」から来ている。 実家で販売している大阪ヨーグルトケーキはネットでも大人気。また、コンピュータボードゲーム「桃太郎電鉄」のゲーム監督さくまあきらが洋菓子ボストンのヨーグルトケーキを食べて美味しかった事から、天王寺駅の物件の1つ「ヨーグルトケーキ屋」としてゲーム内に登場している。元々天王寺駅は物件駅ではなかったが、ヨーグルトケーキ屋を物件として登場させるために物件駅に昇格させたという。

3人兄弟の末っ子。幼少時代は野球が大好きで、小学校の頃はソフトボール(ポジション・ベンチ)、中学時代は野球部(3年キャプテンでポジション・ベンチ)高校時代も野球部(副キャプテン・ブルペンキャッチャー)だった。

小学校時代、同級生で最初にセンター分けをした。

以前より、恋人の存在は公言し、トークでもよく話す(よしもとオンラインでは名前も明かしている)。しかし2010年2月22日のAGE AGE LIVEにて破局を発表した。2019年2月12日、一般女性との入籍したことを、ライセンスの「よしログ」(GYAO!)で発表。

2020年12月1日から再び大阪に戻り吉本新喜劇の座員になった。

芸風

ネタの最中や最後に右手を高く上げて、メガネをずらし舌を出すポーズを取る(爆笑レッドカーペットにおいて今田耕司から「40年前の笑い」と評される)。

ピンネタとして河童ネタがある。内容としては、河童の紙芝居・河童の一発ギャグ・河童のこんな○○はイヤだ、などがある(昔は、R-1や単独ライブなどでのみ披露していたが、安達が体調不良の際にはルミネやAGE AGE LIVEで披露していた。

エピソード

  • カナリアの前は三浪昇と『ババリア』と言うコンビを組んでいた。なおカナリア結成後に先輩から「コンビ名があまり変わっていない」と突っ込まれたことがある。
  • 髪型は天然パーマである。
  • 嫌煙者で元相方の安達と同じく、尖端恐怖症(先端恐怖症)である。
  • 川島明(麒麟)の家に居候していたが、18万円の新品の洗濯機の中に入り壊したり、番組のトップ賞でもらった1個1,000円のみかんをすべて食べてしまい家を追い出された。

 

取扱中の公演・チケット情報

現在取り扱い中の公演はありません。