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石原慎一



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Wikipedia

石原 慎一(いしはら しんいち、1960年5月26日 - )は、日本の男性歌手、俳優、声優、ナレーター、作曲家、演出家。山梨県甲府市出身。血液型はA型。愛称は「慎ちゃん」など。

経歴・人物

幼い頃より、キーボードなどの音楽教育を受ける。大学2年在学中から片桐和子、山口英治にヴォーカルを師事し、本格的に歌のレッスンを始める。大学卒業後、東京ディズニーランドのスモールワールド・ステージ「キッズ・オブ・ザ・キングダム」(1983年4月15日〜不明)のプリンス役でデビュー。その後、アメリカ遊学等を経て、1985年より千葉繁が主宰の劇団バーストマンに参加(2000年に解散)。仕事の中心をステージに移し、歌手、レコーディングアーティスト、スタジオヴォーカリストとして音楽活動を開始する。

これまでにソロヴォーカル・コーラス・CMソングを含め10000曲以上のレコーディングセッションに参加。また、中森明菜、田原俊彦、森昌子、チョー・ヨンピル、加山雄三、河合奈保子などのバックコーラスも務めた。ヴォーカリストとしての活動以外では、俳優としてもミュージカルやストレートプレイの舞台を中心に100タイトル以上の作品に出演し、声優やラジオのパーソナリティも務める。また、自身でも脚本を書き、演出、プロデュースもこなしている。

1996年には梶原聡と「Wild、Sexy、Cool」をコンセプトにしたユニット「b・m・b(a boy meets a boy)」を結成。

通信カラオケでは矢沢永吉や桑田佳祐、鈴木雅之などのガイドボーカルも務め、石原大輔名義で音声多重カラオケのお手本ボーカル、Shinichi Ishihara名義でトランスカバー楽曲などを歌っている。

2003年には、山梨県甲府市にある賃貸マンション「East Garden 〜東光寺レガリア〜」のプロデュースも行なった。

特技はダイエットグルメなどの料理。趣味は旅行で、本人は乗り鉄でもある。

エピソード

  • ライブは派手な衣装で行うことが多く、水木一郎やショッカーO野等に「ゴージャス石原」と呼ばれることもある。
  • 日本ナレーション演技研究所の01期生(1986年度)であり、林原めぐみとは同期である。
  • 『ウルトラマンUSA』の主題歌「時の中を走りぬけて」のオーディションに合格したのがきっかけで、同じく小暮一雄がプロデューサーを務めた『重甲ビーファイター』の主題歌・挿入歌を歌うことになった。
  • 『救急戦隊ゴーゴーファイブ』では、歌唱イベントなどの予定がなかったため、自ら後楽園ゆうえんちに連絡し、東映プロデューサーの日笠淳の許可も得てショーに参加していた。
  • 松原剛志も参加していたオーディションで歌うことが決まった『仮面ライダーアギト』の主題歌「仮面ライダーAGITO」の収録は2000年12月27日(水)に東京・市ヶ谷にある一口坂スタジオの第3スタジオで行われたが、作詞の藤林聖子が「こんなに早く終わった収録はない」と驚くほどスムーズに収録は終わったという。
  • 仮歌シンガーとしても数多くの仮歌を吹き込んでおり、『百獣戦隊ガオレンジャー』OP主題歌の仮歌を担当した(『仮面ライダーアギト』が先に決まったため、仮歌のみとなった)。また氷川きよしの仮歌シンガーも務めている。
  • 好きな言葉は「Be positive!!」で、「positive」という言葉は自身のセカンド・アルバムにも使われている。

交友関係

  • スタジオヴォーカリスト仲間の風雅なおととの共演が多く、彼からは「息子さん」と呼ばれている。

主な出演作品


 

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