お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

宮崎理奈



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

宮崎 理奈(みやざき りな、1994年2月21日 - )は、日本の女優、タレントである。本名及び旧芸名は、宮? 理奈(読みは同じ)。
SUPER☆GiRLSの元メンバー。大分県生まれ・福岡県育ち。エイベックス・マネジメント所属。愛称は「みやり」。

略歴

2010年6月12日、『avex アイドルオーディション 2010』に合格し、女性アイドルグループ・SUPER☆GiRLSのメンバーとなる。2011年からは女優活動を開始し、同年11月に荻窪・魁ホールにて上演された『時空警察ヴェッカーχ ノエルサンドレ』で舞台初出演・初主演を務めた。2012年5月には、高津カリノによる漫画『WORKING!!』を原作とした同名舞台でヒロインの種島ぽぷら役を演じた。また同年4月より、ラジオ日本にて冠レギュラー番組『SUPER☆GiRLS宮崎理奈のナイスみやり!』のパーソナリティを担当している。2016年9月10日、芸名を新字体の宮崎理奈に統一したことをブログで発表。2017年11月には自身によるプロデュース舞台『不思議の国のカンタータ 〜泣き声混じりの空想歌〜』が上演された。

2018年10月1日、SUPER☆GiRLSから卒業することを発表。2019年1月11日開催の『SUPER☆GiRLS 超LIVE 2019 〜新たなる道へ〜』をもって卒業した。翌日から個人活動をはじめている。

2019年1月8日に自身初の写真集「だから、会いたくなる」を発売した。

人物

SUPER☆GiRLSでの公式ニックネームは「みやり」、イメージカラー(超絶カラー)はレモンイエロー、キャッチコピーは「走りだしたらー?(止まンないっ!) 喋ると残念 博多の小さな暴走機関車★」(2014年2月23日までは「運動大好き負けず嫌い!!」)。オーディションの投票審査1位通過。「みやり」というニックネームは、陸上部の先輩が付けてくれたという。

『avex アイドルオーディション 2010』に応募したきっかけについて、『B.L.T.』2012年4月号(東京ニュース通信社)において「AKB48の前田敦子さんのファンだったんですよ。でもAKB48に入ったら前田さんの後ろにしか立てないと思って。意識してもらうならライバルくらいにならなきゃ、って。そんな時にこのオーディションの存在を知って応募しました」と述べている。

キャッチコピーにもあるように運動やスポーツを得意としている。小学校2年から中学3年まで新体操を習い、高校では陸上部に所属していた。新体操の経験を活かし、ライブやミュージック・ビデオで連続回転などのアクロバットを披露している。

大分県に生まれ、4歳から9歳まで千葉県で過ごし、その後に福岡県に転居した。結成からしばらくは福岡から通っていたが、2011年4月に芸能活動のため上京し、東京の高校へ転校した。出生地・大分県のタウン情報誌『CONKA』(ネキスト)のvol.88では表紙モデルを務めた。

将来の夢は女優も出来るスーパーアイドル。好きな言葉は「がむしゃら」。好きな芸能人は前田敦子(元AKB48)、堀北真希、志田未来。好きな食べ物は杏仁豆腐。

女性アイドルグループ「PASSPO☆」のファンで、ライブ(フライト)にもたびたび足を運んでいる。また「スパガ以外で1番好きなアイドル曲は?」との問いに、ぱすぽ☆の「Pretty Lie」と答えている。PASSPO☆のメンバーの中では奥仲麻琴(同学年・現在は卒業)を推しており、「史上最強の可愛い子」と述べている。

横山ルリカ(アイドリング!!!)とは映画『骨壷』での共演を機に仲が良い。アイドリング!!!で好きな曲は「MAMORE!!!」と答えている。

家族構成は両親と2人の姉の5人家族。「理奈」という名前は、画数と響きがよかったことから名付けられた。

作品


 

取扱中の公演・チケット情報

公演名
公演期間
会場
チケット購入

取扱中の公演
一般販売

<カンフェティ取扱チケット>
スーパーシート 前売:10,000円(特典付・前方2列)
プラチナシート 前売:8,500円(特典付・前方席)
A席 前売:7,500円
(全席指定・税込)
2019年6月19日 (水) 〜
2019年6月23日 (日)
全労済ホール/スペース・ゼロ

取扱中の公演
割引販売
な!

<理由あってなっトク価格!チケット>
24名限定!A席7,500円 → 6,200円 さらに300Pゲット!
2019年6月19日 (水) 〜
2019年6月23日 (日)
全労済ホール/スペース・ゼロ