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千菅春香



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Wikipedia

千菅 春香(ちすが はるか、1992年1月23日 - )は、日本の女性声優、歌手。岩手県盛岡市出身。身長157cm、血液型はA型。フォーチュレスト所属。

経歴

幼少期よりクラシックピアノを習う。小さい頃はアイドルに憧れたことはあったものの、本格的に歌手になろうと思ったことはなかった。アイドルに関する話題の中で、モーニング娘。の「譜久村聖」さんのようにかわいく歌えない、などと言及する場面も。中学生の頃にはラジオが好きで、アナウンサーやパーソナリティーに憧れていたが、高校生の頃に深夜アニメにハマり、偶然見ていた水樹奈々のライブ映像を観て刺激を受け、歌手や声優になる夢を持つようになった。岩手県立盛岡第一高等学校を卒業後、都内の大学に進学。

高校時代にテレビアニメ『マクロスF』を観ていたのがきっかけで、2012年に「マクロスシリーズ」の30周年を記念する「ミス・マクロス30コンテスト」のシンガー・ウィング(歌手部門)に応募し、3000通を超える応募者の中からグランプリを獲得した。『マクロスF』の歌姫であるシェリル・ノームに共感を抱いており、オーディションではシェリルの「妖精」を歌った。

2013年2月、ゲームソフト『マクロス30 銀河を繋ぐ歌声』の主題歌を担当してファーストシングル「プラネット・クレイドル/ワンダーリング」をリリース。また、同作のヒロインの1人であるミーナ・フォルテ役で声優デビューも果たした。

2013年7月より新パーソナリティとして参加したラジオ、『夜中メイクが気になったから』にて「すがやん」というあだ名がつけられた。尚、所属レーベルのフライングドッグ関係者からは「ちっすー」、所属事務所のダンデライオン関係者からは「はるっぴ」と呼ばれている。メインパーソナリティとして出演していたラジオ「ソウルイーターノット!NOTりラジオ!」においては「はるちゃん」と呼ばれていた。また子供の頃は「はるぴー」と呼ばれていたとリリースイベントで語っている。

2013年11月、オーディションでアニメの役としては初めて『SHIROBAKO』の坂木しずか役を射止める(放映開始は2014年10月)。

2019年3月よりフォーチュレスト ダンデライオン事業部所属タレントからフォーチュレスト所属アーティストとなる。

出演

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ

2013年
  • 俺の妹がこんなに可愛いわけがない。(ようせいさん)
  • ストライク・ザ・ブラッド(棚原夕歩、D種)
  • たまゆら〜もあぐれっしぶ〜(後輩)
  • WHITE ALBUM2(築美、朋の友人)
2014年

 

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