お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

石野真子



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

石野 真子 (いしの まこ、1961年1月31日 - ) は、日本の女優、歌手。別名、石野 眞子

兵庫県生まれ。フロム・ファーストプロダクション所属。日本テレビ『スター誕生!』出身。第20回日本レコード大賞新人賞受賞、NHK紅白歌合戦出場歴2回。実妹に女優のいしのようこ (旧表記・石野陽子)と宝乃純。

経歴とエピソード

芸能界デビューまで - 1977年

誕生、幼少期

1月31日、石野家の長女として生まれる。みずがめ座のA型 (アイドル時期のファンクラブ会報にはO型との表記がある。編集段階でのミスか、幼少時の検査結果によるものかは不明) 。両親と妹2人の5人家族。父親はビーズ製のハンドバッグ製造会社の経営をしていた。石野が幼い頃の実家では大型犬のセント・バーナード (名前は「バズ」) を飼っていて可愛がっていた」。

1973年

4月、尼崎市のカトリック系女子校の私立百合学院中学校に進学。石野の父親は非常に躾が厳しく、中学・高校時代の門限は16時30分で、1分でも遅刻すると「どこへ行ってたんや」と父親が玄関で待ち構えていた。帰宅後は、実家で製品確認等の家業手伝いをしていた。

中学1年の頃、日曜日の午前11時に放映されていた日本テレビ系列のオーディション番組『スター誕生!』をよく見ていた。同番組から歌手デビューした白いエンジェル・ハットの桜田淳子の活躍を見て「私もあんな風にテレビに出たい」と密かに決意する。

中学時代に自宅でよく歌っていたのがアグネス・チャンの「ひなげしの花」。初めて買ったレコードが荒井由実の「あの日にかえりたい」だった。

1975年

中学3年後期、躾に厳しかった父親も習い事には理解を示し、歌が好きだった石野は「歌のレッスンを受けたい」と相談すると、「きちんとした所に通うんやったら、ええやろう」と許可された。平尾昌晃歌謡学院大阪校 (現在の平尾昌晃ミュージックスクール大阪校)のオーディションを受けて合格、同校のレッスン生となり通うことになった。入学審査オーディションで石野が歌ったのは、アグネス・チャンの『冬の帰り道』。

1976年

この頃にデビュー前の川崎麻世と文通をしていた。この時期二人は、共に平尾昌晃歌謡学院大阪校へ通う生徒だった。

4月、百合学院高等学校に進学(同高校には2年生の2学期までの在籍。歌手デビューのため上京した2年生3学期からは都内の堀越高等学校へ転校)。この年の秋、平尾昌晃歌謡学院の講師から「本気で歌手になる気があるならオーディションを受けてみないか、君の実力ならきっと受かると思う」と勧められる。これがきっかけで日本テレビ系のオーディション番組『スター誕生!』に応募ハガキを出す。父親に「オーディションを受けてもいいかな?」と訊ねると、「どうせ落ちるやろから、まあええよ」と反対されなかった。


 

取扱中の公演・チケット情報

公演名
公演期間
会場
チケット購入

取扱中の公演
一般販売

<カンフェティ取扱チケット>
S席(1階席・2階前方席):6,800円(税込)
2018年11月30日 (金) 〜
2018年12月1日 (土)
明治座

取扱中の公演
割引販売
な!

<理由あってなっトク価格!チケット>
8名限定!S席6,800円 → カンフェティ特別価格!(チケット購入ページにて公開!)さらに400Pゲット!
2018年11月30日 (金) 〜
2018年12月1日 (土)
明治座

取扱中の公演
割引販売
な!

<理由あってなっトク価格!チケット>
先着限定!S席(1・2階) 6,000円 → 【S席引換券】カンフェティ特別価格!(チケット購入ページにて公開!)
(税込)

【S席引換券】
※当日、開演の60分前より6階チケット売場にて指定席券とお引換えください。
連席をご用意できない場合がございます。予めご了承ください。
2018年12月17日 (月)
新歌舞伎座