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増澤璃凛子



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Wikipedia

増澤 璃凜子(ますざわ りりこ、1994年5月10日- )は、日本のモデル、女優、ファッションブランド『Lilien Room』クリエイティブディレクター。東京都出身。ハヤカワ五味プロデュース下着ブランド「feast」の広告に起用されたことで「シンデレラバストモデル」として脚光を浴びている。

略歴

2014年、雑誌NYLONモデルオーディションファイナリスト選出。同年ミスiD2015 ファイナリスト選出。明治学院大学2014コンテスト出場。

2015年、ハヤカワ五味プロデュースブランド「feast」に水着モデルとして初参加。同年、東佳苗初監督映画「Heavy Shabby Girl」で映画初出演。

2016年、 anderlustショートムービーコンペティション優秀作品『いつかの自分』(加藤綾佳監督)で初主演。

所属事務所はディスカバリー・エンターテイメント(現:ディスカバリー・ネクスト)の後、フリーを経て、2017年4月24日、自身のツイッターでプラチナムプロダクションに正式所属したことを明かした。

2017年、サマンサタバサ・ガールズ・アワード・モデル・オーディションに参加。セミファイナリストの18人に選出されサマンサタバサ ガールズコレクション・レディーストーナメント大会の水着コンテストに出場。

2018年7月、自身がクリエイティブディレクターを務めるファッションブランド「Lilien Room」の立ち上げを発表。Manon Tokyoオンラインショップおよびラフォーレ原宿店での販売を展開している。

2019年所属事務所を辞め、フリーランスとして活動。

人物

  • 明治学院大学社会学部卒業。サークルはハロプロ研究会に参加。
  • 幼少期父の転勤でオランダに住んでいたことがあり、英語が堪能(英検2級)。
  • 広尾学園高校(旧・順心女子高等学校)の第1期生である。
  • 左利き。
  • 実家で犬を飼っている。名前はマハロ(ハワイ語でありがとうを意味する)。

氏名の表記について

名前の漢字が難しいことから、よく名前を誤って表記される。ミスiD2015では、セミファイナリスト選出を伝える雑誌フライデーの紙面で「増澤瑠璃子」と表記され、ファイナリスト選出を伝える同誌紙面でもこの誤りは正されていなかった。2014年12月にアー写.comからほかのミスiDファイナリストとともにグッズが発売された際も、納品書に「増澤瑠璃子」と書かれて商品が届く例があった。また、美女暦に掲載された際も公式Facebookページで誤って「Ruriko Masubuchi」として紹介されたほか、「AniCon Festival - 03-05 July 2015!」に出演が決定した際も、イベントを紹介するロシア語の公式VK (SNS)ページで「Рисико Масузава」(リシコ・マスザワ)と紹介された。さらに、初出演映画「Heavy Shabby Girl」の広告ポスターでは「増澤凛璃子」と表記されてしまった。2016年にも出演したイベントのページの出演者欄に「増澤瑠璃子」として紹介されている。


 

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