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吉田尚記

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吉田 尚記(よしだ ひさのり、1975年〈昭和50年〉12月12日 - )は、ニッポン放送のアナウンサー。ビジネス開発局ネクストビジネス部・吉田ルーム副部長。愛称は“よっぴー”。東京都中央区銀座出身。中央区立泰明小学校、麻布中学校・高等学校、慶應義塾大学文学部人間関係学科人間科学専攻卒業。身長は174cm、血液型はA型、一児の父。

『日本一忙しいラジオアナウンサー』と呼ばれている。その傍ら司会者、作家、『マンガ大賞』発起人・実行委員、バーチャルYouTuber、アニメ・アイドル評論家、落語家の顔をもつ。バーチャルMC名は『一翔剣』、落語の高座名は『十三代目冷奴』。2012年第49回ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞を受賞。

概要

ニッポン放送のアナウンサーであり、傍らイベント司会にも多数出演。ラジオのみならず、テレビ出演での知名度を上げ、“日本一忙しいラジオアナ”と称される。アニメ・落語・アイドルなどの多彩な知識を持ち、ラジオアナウンサーの枠を超えた立ち位置を獲得し、幅広い層から人気を集める。「日本初のツイナビ公認アナウンサー」でもあり、 Twitterアカウントは、16万超のフォロワーを得ている。

2010年に『ツイッターってラジオだ! 〜ナンバーワンツイッター番組のパーソナリティがつぶやくあなたの味方を増やす59の方法〜』(講談社)で作家デビュー。2015年に発売された『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』(太田出版)は発行部数15万部のベストセラーを記録。韓国語、中国語、タイ語に翻訳され海外販売されている。その後、毎年1〜2冊のペースで著書を発表。

経歴

  • 高校在学中、『全国高等学校クイズ選手権』(日本テレビ系)に出場。
  • 1年浪人して、慶應義塾大学文学部へ進学。在学中は落語研究会、クイズ研究会に所属。
  • 1999年4月、ニッポン放送に入社。制作部アナウンサールームに配属。同期入社は山本麻祐子(フジテレビへ移籍後、現在は同社編成局広報センター所属)
  • 2005年3月13日に挙式した。妻のめぐみは野菜ソムリエで声優養成所に通っていた。
  • 2006年3月31日に1女を得たと、夕方の『ブロードバンド!ニッポンLFX488最終回スペシャル ニッポン全国ヨッ!お疲れさん』と、当日深夜の『本谷有希子のオールナイトニッポン』で報告した。
  • 2008年、『マンガ大賞』発足。発起人として実行委員に名を連ね、運営に携わる。
  • 2008年、北京オリンピックの現地リポーターを務め会期中は『ミューコミ』も現地から生放送さし。
  • 2011年6月以降、社内の組織変更に伴い、所属が編成局アナウンサー室(主任)、2012年7月1日に編成局制作部アナウンサールーム(主任)となった。
  • 2012年2月20日、パーソナリティを務める番組『オールナイトニッポンGOLD app10.jp』における企画の一環として、株式会社ニッポン放送と有限会社アドリブの共同出資により同日付で設立された株式会社トーンコネクトの代表取締役CMOとなる。
  • 2012年5月1日、『ミュ〜コミ+プラス』パーソナリティとして、第49回ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞の受賞が決まる。
  • 2014年10月29日にミュ〜コミ+プラスが放送1000回を迎え、穴井夕子がサプライズゲストで出演した。
  • 2015年1月31日に自身の著作2作目『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』を発売し、初版1万5000冊、発売1週間後に増刷、3月16日に増刷6版、5月に累計10万冊となる。
  • 2015年4月1日に編成局制作部アナウンサールーム副部長となる。

 

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