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憲俊



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Wikipedia

憲俊(けんしゅん、1978年12月2日 - )は、日本の俳優、タレント。愛知県名古屋市出身。身長172cm。体重58Kg。血液型O型。セントラルジャパン所属。芸名は自身の祖父の名前から一字採ったものという。

来歴

1996年、高校を卒業した頃、当時の人気番組「ボキャブラ天国」に感化されお笑い芸人になると決意。東京に行くという大願のためアルバイト漬けの生活を送る。

1998年、当時の相方に「芝居が下手」と言われたことに腹を立て、某劇団のオーディションを受け、「勢いだけで特待生」として入団し芝居の楽しさに触れる。入団直後、相方とけんか別れをしたこともあり「自分には芝居しかない」と決めつけ役者になると決意。

2000年、タレントオフィスともだちに所属。この事務所で深山義夫と出会い師事する。

2003年、当時コンビを組んでいた福井博章と上京を決意。しかし「愛・地球博」瀬戸日本館で公演された『群読 叙事詩劇・一粒の種』で共にメイン役を勝ち取ったため上京を延期。この舞台がきっかけで福井博章は東京の事務所からスカウトをされるが上京後も付き合いが深く、同じアパートの隣同士で住むこととなる。上京直後、「愛・地球博」の時の振付師・謝珠栄から声をかけられてTSミュージカルファンデーションの舞台『ミス再婚』で代役を務め、同年上演された『AKURO』にも出演した。また『ミス再婚』に出演していた香寿たつきの計らいで、年末に上演された『コリオレイナス』(蜷川カンパニー)で御付きをする。

同時期に名古屋時代の先輩の紹介で同郷である近藤芳正と出会い、近藤の劇団・ダンダンブエノによる2006年の舞台『トリデ〜砦〜』に代役で参加させてもらったり、ドラマや映画の現場に同行させてもらったりもした。この舞台で坂井真紀と出会い後に付き人をさせてもらう。

2009年、東京で演劇活動をしていたときに「名古屋おもてなし武将隊」のオーディションを受けて「織田信長」役を勝ち取り、役だけに留まらず演出や殺陣、脚本も手掛けた。2011年には自らがリーダーとなり演劇ユニット「SCANP」を立ち上げる。

2012年には全国の武将隊から選抜されたおもてなし武将隊JAPANの一員として東日本大震災チャリティーソングを歌った。同年3月に名古屋おもてなし武将隊を卒業。4月から名古屋テレビの『ドデスカ!』や、東海テレビの『ぷれサタ!』においてリポーターを務める一方で、地元のケーブルテレビ局・スターキャットの情報番組『まちバル』においてはSCANPとして2013年3月までMCを担当。なお、おもてなし武将隊JAPANでの活動はその後も続けられていたが、2015年4月に武将隊の活動休止に伴い終了している。

2013年、小牧山城築城450年記念事業で小牧市の観光大使として委嘱された。同年10月には名古屋のタレント事務所セントラルジャパンに所属し、一部マネジメントを委託している。

出演

テレビドラマ

  • 中学生日記(NHK)
  • キッズ・ウォー5(CBC、2003年)
  • 老いてこそなを(NHK、2003年)
  • ことぶきウォーズ(CBC、2004年)

 

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