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馬場良馬



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Wikipedia

馬場 良馬(ばば りょうま、1984年12月15日 - )は、日本の俳優。千葉県出身。アルファコア所属を経て、2013年より株式会社トキエンタテインメントがマネジメント業務を担当。

略歴

法学部法律学科卒業。地元で事務所関係者にスカウトされ、芸能界入り。

2008年4月、テレビドラマ『東京ゴースト・トリップ』にて、北野五鈴役でレギュラー出演。同作が、本格的な俳優デビュー作となる。同年から『ミュージカル・テニスの王子様』に5代目青学・手塚国光役で出演。以降、舞台や映画で活動。

2011年に映画『CRAZY-ISM クレイジズム』(監督:窪田将治)で初主演を務める。同作は第35回モントリオール世界映画祭“Focus on World Cinema部門”に正式出品された。2011年はほかに『都市霊伝説 幽子』、『ゲキアツ〜真夏のエチュード〜』、『アサシン』と続けて主演映画が公開された。

2012年には『スーパー戦隊シリーズ』第36作『特命戦隊ゴーバスターズ』にて、岩崎リュウジ / ブルーバスター 役でレギュラー出演。

2016年、ジェフユナイテッド市原・千葉(Jリーグ)後援映画、『U-31』(監督:谷健二 原作:綱本将也 漫画:吉原基貴)で主演。同作は第8回沖縄国際映画祭に特別招待作品として正式出品された。2016年は他に、8月からBSスカパーにて放送の連続テレビドラマ「弱虫ペダル」で主人公・小野田坂道の先輩、巻島裕介役でレギュラー出演。馬場が巻島を演じるのは2012年の舞台出演以来、約4年ぶりの事だった。

2017年、8月からBSスカパーにて放送の連続テレビドラマ『弱虫ペダルSeason2』に前作に引き続き巻島裕介役でレギュラー出演。3年生最後のインターハイ戦を演じきった。同年10月、前作のドラマ『弱虫ペダル』が国際ドラマフェスティバル in TOKYOのドラマ賞である「東京ドラマアウォード2017」の作品賞(衛星・配信部門)で優秀賞を受賞した。

2018年4月、W主演作品の映画『一人の息子』(監督:谷健二)が第32回高崎映画祭に招待作品として選ばれ、ワールドプレミアが行われた。同作は7月に渋谷のユーロスペースで異例の1か月間のレイトショー上映も行っている。同年4月24日、所属事務所トキエンタテインメントに対する「信義誠実の原則に反する行為」が発覚したとして、3ヶ月の活動停止処分を受けた。馬場も自身の行為を謝罪するコメントを発表している。詳細は明らかにされていないが、犯罪行為ではないとされている。同年7月25日より活動を再開した。

2019年3月、カプコンが発売したアクションゲームのシリーズ「デビルメイクライシリーズ」(Devil May Cry Series)の舞台版、舞台『DEVIL MAY CRY ー THE LIVE HACKER ー』で、主人公のダンテを演じる。

2020年4月、TVドラマ『ギリシャ神話劇場 神々と人々の日々』(TOKYO MX ほか)で地上波の連続ドラマ初主演を務める。同年11月、2012年2月からテレビ朝日系で放送されたスーパー戦隊シリーズの、劇場版『特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!』と、Vシネマ『帰ってきた特命戦隊ゴーバスターズVS動物戦隊ゴーバスターズ』の屋外上映会が第33回東京国際映画祭のジャパニーズ・アニメーション部門のプログラムとして東京ミッドタウン日比谷で行われた。同日、馬場も含めたキャスト陣が一堂に会し、別会場からオンラインでトークイベントも開催された。

人物

  • 趣味は映画鑑賞、特技は料理。
  • 馬場は『ゴーバスターズ』の前作品である、『海賊戦隊ゴーカイジャー』のゴーカイシルバー/伊狩鎧のオーディションも受けていた。

出演

役名の太字は主演作品。


 

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