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カンフェティ創刊14周年

神谷圭介



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Wikipedia

テニスコート(TENNIS COURT)は日本の演劇ユニットである。自称「新古典派ナンセンスコメディを展開するコントユニット」。

メンバー

神谷 圭介(かみや けいすけ、1979年 ? )

  • 千葉県生まれ。武蔵野美術大学卒。
  • 脚本家、およびイラストレーター。書籍の企画構成、文章執筆のほか構成作家、デザイン、映像制作など多岐にわたり活動。
  • イラストレーターとしては『はじめてのトリック野郎』(ポプラ社)、『おとなのおりがみ1・2』(山と溪谷社)、『あたらしいみかんのむきかた1・2』(小学館)を執筆。
  • デザイナーとしてはスガタデザイン研究所所属。

吉田 正幸(よしだ まさゆき、1979年 ? )

  • おもに出演を担当。背が一番高い。

小出 圭祐(こいで けいすけ、1979年 ? )

  • おもに出演を担当。「テニスコートフォルト1」では作・演出を単独担当。俳優の小出恵介とは読みが一緒の別人。

略歴

武蔵野美術大学在学中にテニスコートを結成。2002年、神谷と小出の作・演出により武蔵野美術大学課外センター展示室で「2、3歩ほど歩いて突然吐きました。」を公演。これを単独ライブ「テニスコートコミック1」として定期公演を開始。第2作以降は作・演出が吉田正幸を加えた「テニスコート」名義となった。

2004年、テニスコートコミック4「虎対虎ほぼ互角」からは学内を飛び出し、中野テルプシコールへ進出。出演者もテニスコートに学友の山口智子(山口ともこ)のみを加えた編成に。以後、山口は「4人目のメンバー」と言われるレギュラーメンバーとなる。

2011年、「クライングモーガンフリーマン」からは作劇にコント作家でトリコロールケーキ演出家の今田健太郎が加わり、その後「5人目のメンバー」と言われるようになる。

2016年2月、東京・ユーロライブにて開催される「テアトロコント vol.5」に出演。以後、定期的に出演を行う。10月1日、東京体育館で行われた「いとうせいこうフェス」に出演。10月8日、コントの再提出を掲げ、東京・吉祥寺STAR PINE'S CAFEにて「ウィンブルドン」を上演した

作品

単独ライブ


 

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