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竹若元博



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Wikipedia

竹若 元博(たけわか もとひろ、1970年8月12日 - )は、日本のお笑い芸人である。

京都府京都市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。NSC8期生。。吉本坂46のメンバーである。

来歴

当初はピンで活動しており、今宮子供えびすマンザイ新人コンクールに出場するために『四面楚歌』というコンビを組んだが、早くに解散している。1989年10月に、木村明浩(現:バッファロー吾郎A)とともにお笑いコンビ・バッファロー吾郎を結成。ボケ担当。

人物

  • 運動神経が良く、バク転ができる(吉本印天然素材時代は岡村隆史の次にダンスが上手く、岡村と共にセンターポジションにいた)。ボケのセンスは高く評価されており、松本人志のラジオに電話出演したりもしている。大喜利が最も得意で、後輩からは「大喜利の神」などと称せられることもある。お笑い以外にも様々なことに精通しており、今は亡きベイブルース河本栄得曰く「竹若は西のマチャアキ!」とのことである。
  • 京都教育大学附属高等学校で学んだが、大学に進学はせずNSC入りした。過去にヨシモト∞にて「自分がいたクラスは僕ともう一人が就職組であとは全員進学」「僕はNSCであと1人は『ランの栽培がしたい』と言っていた」と語っている。
  • 高校時代はテニス部に所属し、後輩から「メガさん」(メガネさんの省略形)と呼ばれていた。
  • 初対面の相手には、無口でまじめ、という第一印象を与えることが多い。非常に生真面目な性格で、NSC在学中は一度も授業を欠席したことがない。跳び箱を声を出して跳ぶという授業があり、他の生徒が馬鹿らしいとサボっていた中、竹若は一人熱心に跳び続けた。なお、その翌日から練習中に眼鏡が飛ばないようにと眼鏡に紐が付けられたらしい。
  • 昔、千原兄弟の千原せいじと一緒に暮らしていた。デリカシーの無さで知られるせいじと一つ屋根の下で同居することは並大抵の人間では無理とされており、ここからも竹若の寛容な性格が伺える。ナインティナイン岡村は竹若のことを「ガンジー」と呼ぶ。
  • よくケンドーコバヤシから「若竹さん」と言われる。日常生活でも名前を呼ばれるときに度々間違えられる事があり、それをネタにしたものである。面倒くさいので普段はつっこまないようにしているが、テレビ番組に出演した際にはちゃんとつっこんでいる。
  • かけている眼鏡は伊達眼鏡である。昔は伊達眼鏡ではなく度が入った眼鏡をかけていたが、あまりに度が強く目が小さくなったのを嫌がり、コンタクトを装用したうえで伊達眼鏡をかけるようになった(言うなれば、キャイ〜ンの天野ひろゆきと同様のケースである)。ちなみに現在かけているフレームの内側がチェックになっている眼鏡のブランドはレスザン・ヒューマン。他には999.9などの眼鏡を所持。なお2008年7月には自身のブログにてレーシック手術を行ったことを告白、裸眼での生活も支障なくできるようになったと明記している。
  • 端整な顔立ちで生瀬勝久やくるりの岸田繁に似ているという人もいる。生で木村拓哉を見た友近曰く「竹若さんはキムタクそっくり」らしい。しかし、なぜかマンスリーよしもとのブサイクランキングに入ったことがある。また、芸人にしては珍しく、「たらし」の資質が全くない。2005年12月31日、番組で女に弱いキャラとしてAV女優に誘惑され、コミカルな演技で笑わせつつも、最終的には困り果てて涙目になっていた。
    • 竹若と生瀬は実際に会ったことがあり、その時の印象を竹若は「お互いに似ていると感じ、少しの間絶句するという出会いだった」と公式HP内の日記(2002年11月21日付)にて明かしている。
  • 人が良くほとんどキレたことがない。寝ぼけていたFUJIWARAの原西孝幸が竹若に小便をかけてしまった際にも「ここトイレちゃうで」とつっこんだだけで全くキレなかったという。千原ジュニア曰く『仏の竹若』。(「やりすぎコージー」より)
  • 『パチンコファイトTV』にゲスト出演した際は常に驚異のヒキを見せ、天神橋五郎から「パチ神様」などと呼ばれている。
  • その吉本印天然素材時代に王子って呼ばれたことがあった。

趣味・嗜好


 

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