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東京スカパラダイスオーケストラ



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Wikipedia

東京スカパラダイスオーケストラ(とうきょうスカパラダイスオーケストラ、英: Tokyo Ska Paradise Orchestra)は、日本のスカバンド。主な略称は「スカパラ」。所属レーベルはcutting edge、所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。

来歴

1985年

ASA-CHANGにより結成。

1987年

青木達之の加入を契機に川上つよし、沖祐市、武内雄平、クリーンヘッド・ギムラが相次いで加入。当時は加藤敦、三上隆義(三上博史の実兄)、金沢克彦も参加していた。

1988年

3月、新宿JAMでのイベント「MARCH OF THE MODS」でステージデビュー。場内の観客による喧嘩が絶えなかった。

5月にクリーンヘッド・ギムラに誘われGAMOが加入。川上つよし、沖祐市らの親友であった谷中敦も正式メンバーとなった。

6月に、ブルー・トニックとしてメジャー・デビューしていた冷牟田竜之が加入。スカフレイムス主催のインクスティック芝浦ファクトリーでのイベント「CLUB SKA」に出演。サーモンピンク色のスーツをメンバー全員で揃えた。クリーンヘッド・ギムラが「ジャングルブギ」で初ボーカルを披露。

10月にGAMOが連れてきた、既にプロのミュージシャンとして活動していた北原雅彦が加入。

11月22日に六本木インクスティックで初の単独ライブを行う。

12月にNARGOが加入。このメンバーで「スキャラバン」、「ペドラーズ」、「ジャングルブギ」、「キラーストリート・ジャンピン」(初のオリジナル曲、未発表)を収めたデモテープを録音。

1989年

1月18日にフィッシュボーンの来日公演の前座を日本青年館で行う。この頃から口コミにより評判が広がり動員数も増える。

4月29日にブルー・トニックの解散ライブにNARGO、北原雅彦、GAMOとASA-CHANGが参加。

6月に林昌幸が加入。メジャー・デビュー時のメンバーが揃う。

11月18日に3日間で完成させたファイルレコードからアナログ盤『東京スカパラダイスオーケストラ』をリリース。


 

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