お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

カンフェティカード新規入会で一生分のチケットが当たる!

川柳つくし



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

川柳 つくし(かわやなぎ つくし、1968年9月7日 - )は 千葉県市川市出身の落語協会所属の女流落語家。本名・熊井佳奈子(くまい かなこ)。出囃子はビートルズの「イエロー・サブマリン」。

経歴

  • 早稲田大学教育学部国語国文学科卒業。興津要のゼミに所属し、毎回寄席へ連れて行かれる。卒業後は出版社で主に辞書の編集の業務に就いていた。その後、寄席通いを始め、通い続けるうちに自分も落語をやりたいと思うようになる。
  • 1997年3月 - 川柳川柳に入門。前座名つくし
  • 1997年5月 - 楽屋入り。
  • 1997年5月15日 - 上野鈴本演芸場で初高座を踏む。演目は「八九升」。
  • 2000年11月 - 二ツ目昇進。
  • 2013年9月 - 真打昇進。落語協会所属では三遊亭歌る多、古今亭菊千代、林家きく姫に次ぐ4人目の女性真打となった。(他の女性真打として落語芸術協会所属の桂右團治、橘ノ杏奈、春風亭鹿の子がいる。)
  • 人物

    得意の演目は自作の新作落語。趣味のウクレレを生かしたウクレレ漫談を演ずることもある。持ち時間3分のライブに出演した時に落語をするには短かったため、ウクレレ漫談を始めたということである。

    『エンタの神様』にはマダム◇KANACOの名で出演し、ウクレレ漫談を演じた。ウクレレ漫談を観た『エンタ〜』のスタッフが声をかけ、出演に至った。占い師のキャラクターは、そのスタッフとの打ち合わせの中で決まり、“マダム”は『占い師』からの連想して付けられた。このキャラクターでの決め台詞は『来世、頑張れ〜』。なお、川柳つくしとしてそのままライブでこの芸を披露したこともあった。

    笑点Jr.メンバーとして

    2008年7月20日の放送の「こいつは凄芸!そいつは頂!!」でウクレレ漫談を伝授するために出演。長年無欠席で大喜利に出演し続けた五明樓玉の輔が翌年2009年5月3日の放送で自身初の出演権剥奪となったため、同年5月17日から大喜利メンバーとして出演している(そのため初出演となった回では玉の輔の席に座っている)。

    出演番組

    • 笑点Jr.(日テレプラス)
    • 笑点 特大号(BS日テレ)
    • エンタの神様(日本テレビ系) - 「マダム◇KANACO」名義。キャッチコピーは、「黄泉からの占い師」。

    インターネット動画


     

    取扱中の公演・チケット情報

    公演名
    公演期間
    会場
    チケット購入

    取扱中の公演
    一般販売

    <カンフェティ取扱チケット>
    全席指定(前売):3,500円
    2018年6月30日 (土)
    新宿区立牛込箪笥区民ホール

    取扱中の公演
    割引販売
    な!

    <理由あってなっトク価格!チケット>
    32名限定!3,500円(全席指定・税込) → 3,000円さらに100Pゲット!
    2018年6月30日 (土)
    新宿区立牛込箪笥区民ホール