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ジュリアナの祟り



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Wikipedia

エナツの祟り(エナツのたたり)は、日本のトランスポップロックバンド。

当初の活動名は亜tra鵺Wolf-RayetStars(アヤトラウルフライエスターズ)だったが、BSフジ『たけしの等々力ベース』内の企画にて、ビートたけしにジュリアナの祟りと命名された。
「ジュリアナの祟り」と全く同じメンバー、全く同じコンセプトで、令和元年5月1日午前0時0分に「エナツの祟り」と改名。
さらに、「ジュリアナの祟り」でのメジャーデビュー時の楽曲『バブリー革命〜ばんばんバブル〜』と同じく『バブリー革命〜ばんばんバブル〜令和バブル盤』で2020年1月9日に再メジャーデビューした。

概要

バブリー系トランスポップロックバンド。「令和のバブルを呼び起こす!!」がコンセプト。合言葉は「バブリー!」。
年間200〜300本以上ものライブ(RAVEと呼ぶ)で培ったエンターテインメント性が特徴。すべての楽曲の作詞、作曲、さらにバンド全体のプロデュースは江夏亜祐が手掛けている。
2019年、メジャーデビューシングル『バブリー革命〜ばんばんバブル〜』がTBSテレビ系『王様のブランチ』の2019年1月のエンディングテーマになり、オリコンデイリーチャート1位、オリコン週間シングルランキングで30位(2019年1月21日付)、USENリクエストランキング7位(2019年3月6日付)にチャートイン。
さらに『あーもー!アモーレ!!〜アイツのタタリ〜』がオリコンデイリーチャートで8位にチャートイン。
中国では江夏之祟として、同国のSNS新浪微博(Weibo)でのフォロワー数が1万人を超え、 動画サイトYoukuでは『バブリー革命〜ばんばんバブル〜』のMVが人気動画として注目されている。
2020年、エナツの祟りとしてのメジャーデビュー盤『バブリー革命〜ばんばんバブル〜令和バブル盤』の収録曲『バブリー革命〜ばんばんバブル』がテレビ朝日系『今ちゃんの「実は…」』の2020年1月のエンディングテーマになった。

来歴

BSフジ『たけしの等々力ベース』第100回の「現在売れていないバンド・芸人の名前をビートたけしが改名させ、売れるようにする」という企画にて、江夏主宰のバンドが「ジュリアナの祟り」と命名された。たけしには「偉くなったらおごってくれ」と言われている。
『バブリー革命〜ばんばんバブル〜』の踊ってみた動画を、KONISHIKI(小錦八十吉 (6代))、よゐこの濱口優率いるヴィジュアル系バンド禿夢、グレート義太夫、猫ひろしなどのタレントやお笑い芸人、さらにJin-Machine、0.1gの誤算、ザ・キャプテンズなどのバンドなどが投稿していることでも話題となった。

メンバー

蕪木 蓮


 

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