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つぶやきシロー



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Wikipedia

つぶやきシロー(1971年(昭和46年)3月10日 - )は、日本のピン芸人(お笑いタレント)である。本名、永塚 勤(ながつか つとむ)。ホリプロコム設立以前からホリプロ本体に所属しているため、現在も所属事務所はホリプロである。

来歴

独特の栃木訛りで「ムカついた事」などあるあるネタをつぶやくのが芸風である。芸名および芸風は、尊敬するマギー司郎(茨城県下館市〈当時〉出身)から拝借した(本人は否定している)。かつては茶髪のマッシュルームヘアが特徴だった。

1994年、23歳の頃ホリプロに所属。

1990年代後半、『ボキャブラ天国』シリーズで爆笑問題、ネプチューンらと共に人気を獲得。また、1996年に関西テレビで放送されていた『超爆笑BOOING』に出演しており、当時関西では殆ど無名であったにも関わらず7週勝ち抜き、グランドチャンピオン大会へと進出。人気絶頂期であった頃には、1997年当時のバンプレスト(後のバンダイナムコゲームス)のイメージキャラクターを勤めていた。

しかし、人気がありすぎたが故にボキャブラブームの衰退と共に低迷し、一時は死亡説・自殺未遂説が流れたほど仕事が激減した。実際にはホリプロ主催のライブなどに定期的に出演しており、一発屋芸人の代名詞として語られていたが、久しぶりのテレビ露出となった『笑いの金メダル』(2004年 - 2007年)で再び話題となった。同番組のリニューアルに伴い、2005年ごろから再びテレビでの露出が減っているが、一時期よりは出演している。

2005年(平成17年)末から2006年(平成18年)にかけ、声優業界大手の81プロデュースが主導するCGアニメ『南の島の小さな飛行機 バーディー』に出演し、声優としての新境地を開拓した。

2008年6月にテレビ東京『怒りオヤジ3』に出演した女性の占い師が番組内で「2009年3月に再ブレイクする」と予言したが、結局再ブレイクとまではいかなかった。

2010年(平成22年)より、東ハトのスナック菓子のキャンペーンキャラクターに起用され、Twitterで「つぶやき」を開始。契約終了後もTwitter上で往年同様の「あるあるネタ」を披露している。

2011年には小説家としてもデビューしている。2021年には、小説「私はいったい、何と闘っているのか」が安田顕で映画化される。

人物

ニックネーム

  • 大学時代は「キン肉マン」と呼ばれており、部活のバスケットボールに打ち込みすぎてクラスの友達に名付けられた。

趣味・特技

  • 柔道部員だった経歴を持っている。
  • 熱狂的中日ドラゴンズファンであり、愛知学院大学には中日の応援のために進学したとの事である。大学時代に元中日選手の戸田善紀が経営する焼肉屋でバイトをしていたことがある。2011年8月2日の「テレビ愛知 ドラゴンズ戦中継 もっと!LIVE2011」中日対ヤクルト(ナゴヤドーム)にゲスト出演した。
  • ソフト・オン・デマンドの大ファン。特に『手コキクリニック』シリーズが好き。サンプルビデオを見るためにパソコンを購入したほど。購入したがインターネットの設定が分からず、メーカーサポートセンターの女性に「インターネットに繋がらない」と言い、設定を手伝ってもらう際に「どのページが見られないのでしょうか?」と聞かれ、「ソフト・オン・デマンドじゃあ!」とキレ気味に言い対応してもらった。

交友関係


 

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