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小袋成彬



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Wikipedia

小袋 成彬(おぶくろ なりあき、1991年4月30日 - )は、日本の作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー、ミュージック・ビデオ監督。音楽レーベルTokyo Recordings代表取締役を務める。

2013年、大学在学中にR&BユニットN.O.R.K.を結成。2014年にミニ・アルバム『ADSR』を発表。ユニット解散後、インディーズレーベルTokyo Recordingsを設立し、綿めぐみやCapesonなどを手掛ける。レーベルとして、これまでにOKAMOTO'S、柴咲コウ、きゃりーぱみゅぱみゅ、Keishi Tanaka、宇多田ヒカルなどのアーティストの作品に関わっている。

2018年、宇多田ヒカルのプロデュースによりエピックレコードジャパンからソロシンガーとしてデビューを果たす。

略歴・人物

中学・高校生時代は野球部員として、音楽とは全く関わりのない生活を送っていた。

大学1年生の頃からコピー・バンドのメンバーとして活動していたが、2013年にライブで共演した國本怜と共にR&Bユニット、N.O.R.K.を結成、ボーカルを担当する。ジェイムス・ブレイクやハウ・トゥ・ドレス・ウェルなどと比較されるファルセットボイスで注目を集める。しかし2015年9月23日、新宿MARZでのライブ『New Action!』を以って解散を発表した。

2014年9月には平成生まれのメンバーのみで構成されたインディーズの音楽レーベルTokyo Recordingsを設立。綿めぐみやCapesonなどのアーティストを輩出する。新進気鋭のレーベルとして音楽界から大きな視線を集め、Japan Timesや音楽雑誌、ファッション雑誌にわたるまで多くのメディアで特集が組まれた。

2016年9月には宇多田ヒカルのアルバム『Fantome』収録曲の「ともだち」に客演参加。NHKで放送されている音楽番組『SONGS』へも出演するなど、知名度を大きく上げた。

これまでにTokyo Recordingsとしては、レーベル所属アーティストの綿めぐみ、Capesonの他にもOKAMOTO'Sや柴咲コウ、きゃりーぱみゅぱみゅ、Keishi Tanakaなどの作品に関わる傍ら、ヘーベルハウスやNIKON、TOYOTAなどの企業のPR映像・音楽も担当している。

2018年1月17日、宇多田ヒカルによるプロデュースでエピックレコードジャパンからデビューすることを発表。同日にデビューアルバム『分離派の夏』からのシングル「Lonely One feat. 宇多田ヒカル」をリリース。2018年5月1日には渋谷WWWにて初のワンマンライブを行うことを発表。チケットは一般発売直後にソールドアウトし、それに伴い急遽LINE LIVEでの生中継が決定している。

ディスコグラフィ

シングル

プロモーショナル・シングル

アルバム

スタジオアルバム

プレイリスト


 

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