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はちきんガールズ



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Wikipedia

はちきんガールズ(HACHIKIN GIRLS)は、2010年2月に結成した高知県のローカルアイドルグループ。『高知県観光特使』『高知県おにくPR大使』『土佐文旦アンバサダー』『フィギュアメーカー・海洋堂イメージガール』の肩書を持つ。グループ名の由来は土佐弁でおてんばな女性を意味する「はちきん」。独立野球リーグチームのチアダンサー出身で元気が持ち味。現在、石川彩楓(初期メンバー)個人でグループ名を背負って高知県と東京都を行き来してPR活動をする。2020年結成10年を迎え『ご当地アイドル殿堂入り』を果たした。プロデューサーは2012年NHK紅白歌合戦で歌われた「おさかな天国」の作詞家・井上輝彦。

来歴

作詞家・井上輝彦は2004年にサンミュージックのプロデューサーに地方でアイドルを作りたいなあと提案。丁度、井上自身が立ち上げた会社がマネージメントや地方の学園祭のブッキングをしていたことで、1999年に高知県で食べたカツオのお茶漬けをキッカケに高知にはまった。その間なんやかんやあありながら、2010年2月、プロ野球独立リーグ四国・九州アイランドリーグに所属する高知県の野球チームである高知ファイティングドッグスのチアグループ「パピヨンズ」と「CuRu CuRu」(クルクル)のメンバーの中から結成された。ユニット名の「はちきん」は、土佐弁の「お転婆で頑張り屋で働き者の女性」の意味である。

2010年6月、高知県より「高知県観光特使」に委嘱。「高知県おさかなPR大使」である川村あやのと共に「土佐・龍馬であい博2011」にて、ライブパフォーマンスを行い、高知県を全国へPRするご当地アイドルとして数多くのイベントに出演。

2010年12月26日に行われた「U.M.U AWARD 2010 JUMP UP!!〜IDOLプロ&アマバトルロイヤル〜」ではファイナリスト進出はならなかったが、審査員特別賞<ナムコ賞>を受賞した。

2011年4月、地元高知にて単独ライブ「私たち本気です」を開催し、その時、一緒に活動していた「高知県おさかなPR大使」である川村あやのが正式メンバーとなることを発表した。

2011年12月、メンバーの個別のブログを開設。

高知県のPRとして、高知の観光名所が入った楽曲や高知特産品のオリジナル楽曲を持ち、地元高知県での活動を基本としながら、高知県のPR活動を中心に県外へと拡げていった。また、メンバーはそれぞれソロの曲を持っていた。

コンサートでは、畜産物の曲では川村あやのが、また魚に関する曲では他のメンバーがステージから降りるスタイルをとっていた。これは川村あやのが高知県おさかなPR大使を兼任していたためと思われる。

2013年8月、NHK「あまちゃん」キャンペーン・サポーター高知県代表に選出された。

2014年4月、各都道府県を拠点に活動するローカルアイドルが地元を応援するNHKの「恋する地元キャンペーン」において高知県担当に選出された。同月、「高知の良さを東京からPRをする」ことを目的に高知から脱藩を決意。東京に生活・活動の拠点を移す。

2014年8月、フジテレビ主催の世界最大級アイドルフェス「Tokyo Idol Festival(TIF)」に出演

2015年4月、調布FM『びゅーサン』に月に一度レギュラー出演スタート。

2015年6月、テレビ朝日系列「musicるTV」主催・愛踊祭『国民的アニメソングカバーコンテスト』にて中国・四国エリアWEB予選第1位。

2016年5月、スマホアプリ『DMM.Yell』にて1位を獲得。中野駅前で開催された「Re:animation8 - Rave in NAKANO -』出演。

2016年7月、サンリオピューロランドでキティーちゃんとコラボライブ

2016年8月、はちきんガールズワンマンライブ〜彩風とみんなの負けないチカラ〜渋谷DUOで開催

2016年9月、幕張でちゃいまSHOWROOM最終審査で勝ち抜き、@JAMA×ナタリー2016に出演


 

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