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高羽彩



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
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Wikipedia

高羽 彩(たかは あや、1983年5月10日 - )は、日本の脚本家、演出家、女優。Krei所属。

人物・来歴

静岡県静岡市出身。早稲田大学卒業。趣味はフォークギター、つけ麺食べ歩き。特技はピアノ。

中学時代に演劇部を設立。初代部長となる。

タカハ劇団主宰であり、劇団上演作品全ての脚本・演出を手掛ける。自身の作品全てに出演し、また外部出演も精力的に行うなど、女優としても活動している。

一時、お笑いユニットちむりんにおいても、『あや』の名前で7代目お姉さん役を務めていた事があった。

役者としては、「散漫」「怠情」「尊大」「浅はか」など、鼻持ちならない女性像を演じるのが得意。

2003年早稲田大学の演劇サークル「てあとろ50'」に入団し2005年の退団まで活動する。

劇団

  • 『たくさん笑ってほんのり切ない劇団』
タカハ劇団は2004年に早稲田大学内で高羽彩によって旗揚げされた個人演劇ユニットである。
「高羽のやりたいことをやりたいように」をモットーに主宰高羽彩の脚本・演出作品のプロデュースを傍若無人に敢行中。脚本の持つ綿密な物語性と、生々しくチープでありながらどこか叙情的な言語感覚が、旗揚げ当初から高い評価を得、異例のスピードで2008年第4回公演「プール」で学外進出を果たす。随所にコメディー要素を散りばめながら、どこか冷徹とも言える終着点へと向かっていく、リリカルでクールなヒューマンコメディーが特徴。

脚本作品

テレビアニメ
  • 「PSYCHO-PASS サイコパス」(2012年) - 文芸協力としてもクレジット
  • 「魔法使いの嫁」(2017年)
OVA
  • 「魔法使いの嫁 星待つひと」(2016年)
劇場アニメ
  • 「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」(2018年) - 梅原英司と共同
テレビドラマ
  • 足立区発地域ドラマ「千住クレイジーボーイズ」(2017年2月15日、NHK BSプレミアム)
  • よるドラ「ここは今から倫理です。」(2021年1月16日-、NHK総合)
ラジオドラマ
  • NHKラジオ 青春アドベンチャー「屋上デモクラシー」(2012年)
ドラマCD
  • 「Quad Cross」(2011年~)
ゲーム
  • 「takt op. 運命は真紅き旋律の街を」(2021年)

出演

舞台

  • てあとろ50'
「きえだま〜気にならないようなビー」脚本:演出 
  • 2004年
演劇ユニット高羽英一郎「社長が倒れたJ」共同脚本:出演   
  • 2005年
タカハ劇団第1回公演「ボクはテクノカットよりコネチカット」(早稲田大学)脚本:演出
  • 2006年
早稲田大学演劇倶楽部企画公演「春とセイウチ」(早稲田大学どらま館)出演
タカハ劇団番外公演「キミの好きな幽霊」(早稲田大学学生会館)脚本:演出:出演

 

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