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三浦祐太朗



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三浦 祐太朗(みうら ゆうたろう、1984年4月30日 - )は日本のシンガーソングライター、俳優。ロックバンド・Peaky SALT(活動休止中)のヴォーカリスト。東京都出身。A型。株式会社ドリームゼロワン所属。

父親は俳優の三浦友和。母親は元歌手・女優の山口百恵。弟は俳優の三浦貴大。従弟は俳優・タレントの絲木建太。

来歴

成城大学法学部を卒業。

音楽活動は、中学時代の同級生でバンドを結成、Peaky SALTが誕生する。大学時代にデモテープを各所に送り、デビューが決定する。2008年11月26日、Peaky SALTとして1stシングル「イトシセツナナミダ」でメジャーデビュー。デビュー当時、バンドでは「ユウ」の名前を使用し、両親のことは伏せていた。しかし1ヶ月後に梨元勝がその事実を察知し、世間に知られる。

Peaky SALTは、メンバーの脱退、さらにアーティストとしての方向性の違いにより2010年に活動を休止する(詳細はバンドの記事を参照)。

2011年6月1日、三浦祐太朗名義でのソロプロジェクトを始動する。各地のライブハウスを巡り、新たなバックバンドのメンバーを自ら声をかけて集めた。

2012年3月3日、松山千春の自叙伝を原作にした舞台『旅立ち〜足寄より〜』の主演オーディションで、応募総数823名の中から主演の松山千春役に選ばれる。また同年8月1日には、松山千春のデビュー曲「旅立ち」のカバーでユニバーサルJからソロデビュー。

2014年、舞台「FLAMENCO曽根崎心中」(宇崎竜童、阿木燿子プロデュース)に出演。

2017年7月5日、実母が現役歌手時代のヒット曲を歌ったカバー・アルバム『I'm HOME』をリリース。同年11月9日時点で売上枚数は7万枚を突破した。

2018年8月1日アルバム『FLOWERS』をリリース。収録曲「菩提樹」は宇崎竜童作曲・阿木燿子作詞で、「さよならの向う側」のアンサーソングとなっており、舞台「Ay曽根崎心中」の劇中歌として歌われた。

ソロデビュー以来、全国各地のショッピングモールにて無料のミニライブを300回以上行なっている。

人物

小学生、中学生のときはサッカー部に所属。また、小学生時代には有志の合唱部にも所属し、ボーイソプラノを務めていた。

高校、大学では水球部とライフセービング部に所属。水球部ではキャプテンを務めていた。また、スキーのコーチをしていたこともある。

お笑いコンビ三四郎の小宮浩信とは、高校時代同じクラスだったことがある。

CHAGE and ASKA、THE YELLOW MONKEY、B'z、Syrup 16gなどの音楽を好む。また、ハードロックやヘヴィメタルも好きでメタリカの曲をコピーをしていたこともある。


 

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