お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

facebok公式ページへ Twitter公式アカウントへ LINE公式アカウントへ
カンフェティでチケットを買うとフェイスシールドもれなくプレゼント!

伊東潤



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

伊東 潤(いとう じゅん、1960年6月24日 - )は、日本の歴史小説作家、ノンフィクション作家。日本推理作家協会会員。

略歴

神奈川県横浜市生まれ。早稲田大学社会科学部卒業。日本アイ・ビー・エムに勤務、2003年にコンサルタントに転身。2002年より執筆活動を始め、2007年に初の単行本『武田家滅亡』が発売される。2010年より専業作家となる。

文学賞受賞・候補歴

文学賞受賞

  • 2011年(平成23年)- 『黒南風の海』で本屋が選ぶ時代小説大賞2011受賞。
  • 2012年(平成24年)- 『国を蹴った男』で第34回吉川英治文学新人賞受賞。『義烈千秋 天狗党西へ』で第2回歴史時代作家クラブ賞作品賞、受賞。『巨鯨の海』で第4回山田風太郎賞受賞。
  • 2014年(平成26年)- 『峠越え』で第20回中山義秀文学賞受賞。『巨鯨の海』で第1回高校生直木賞受賞。

候補歴

  • 2011年(平成23年)- 『戦国鬼譚 惨』で第32回吉川英治文学新人賞候補。『城を噛ませた男』で第146回直木三十五賞候補。
  • 2012年(平成24年)- 『黒南風の海』で第18回中山義秀文学賞候補。
  • 2013年(平成25年)- 『国を蹴った男』で第148回直木賞候補。『巨鯨の海』で第149回直木三十五賞候補。
  • 2014年(平成26年)- 『王になろうとした男』で第150回直木三十五賞候補。
  • 2016年(平成28年)- 『天下人の茶』で第155回直木三十五賞候補。

作品

小説

  • 武田家滅亡 - 2007年、KADOKAWA
  • 山河果てるとも - 2008年、KADOKAWA
    • 山河果てるとも 天正伊賀悲雲録 - 文庫版改題

 

取扱中の公演・チケット情報

現在取り扱い中の公演はありません。