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鈴木梨央



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Wikipedia

鈴木 梨央(すずき りお、2005年2月10日 - )は、日本の女優、声優、タレント、歌手。埼玉県出身。ジョビィキッズプロダクション所属。所属レーベルはavex trax。

経歴

2010年、5歳の時から芸能活動を開始。芸能活動を始めたきっかけは、テレビドラマ『Mother』を観て「芦田愛菜ちゃんみたいになりたい」と思い、芦田の所属するジョビィキッズプロダクションのオーディションを受けたことである。2012年、テレビドラマ『カエルの王女さま』で子役としてデビューする。

2013年1月、NHK大河ドラマ『八重の桜』に出演し、綾瀬はるか演じる主人公・八重の幼少期を演じて注目を集める。同年4月、NHKの東日本大震災復興応援プロジェクト「NHK東日本大震災プロジェクト」のテーマ曲『親と子の「花は咲く」』でavex traxより歌手デビュー。同年7月には『Mother』と同スタッフ制作による水曜ドラマ『Woman』で満島ひかりの娘役を好演し、注目の子役として脚光を浴びる。翌2014年1月には芦田愛菜主演の『明日、ママがいない』に出演、人気子役同士のドラマ初共演が話題を呼ぶ。同年9月には、初めて自分の著書『鈴木梨央のおしゃれアレンジBOOK』を出版した。

また、2014年よりKDDI「auスマートバリュー」のCMにおとくちゃん役で出演、翌2015年からは大塚製薬『ポカリスエット』のCMに子役として初めて起用され吉田羊と母娘役を演じ、話題を集めている。

2015年1月には『お兄ちゃん、ガチャ』で連続ドラマ初主演。同年9月28日より放送のNHK連続テレビ小説『あさが来た』では波瑠演じるヒロイン・あさの幼少期を演じ、大河ドラマ(『八重の桜』)と朝ドラ(『あさが来た』)の両方で主人公の子供時代を演じ、「あさが来た」の後半にはヒロインの長女・白岡千代役で再起用された。なお、2019年現在、大河、朝ドラでヒロインの子供時代を演じた後、ヒロインの娘役で再登場した唯一の子役である。

2015年11月公開の劇場アニメ『リトルプリンス 星の王子さまと私』ではアニメ声優に初挑戦。同作が特別招待作品としてワールドプレミア上映された同年5月の第68回カンヌ国際映画祭では、世界各国の声優が一同に集結する中で日本語吹き替え版の声優として振袖姿でレッドカーペットを歩き、日本人最年少の主演女優としてカンヌデビューを果たしている。

2016年11月、2枚目となるシングル『かあかあカラスの勘三郎/Danceしない?』を発売。単独名義として初のシングルとなる。

2019年3月公開の映画『こどもしょくどう』で映画初主演を務めた。

人物

  • 家族構成は父・母・姉の4人家族で、二人姉妹の次女にあたる。トイプードルの愛犬を飼っている。名前はキラ。
  • 母親がフィギュアスケート選手の浅田真央のファンで、浅田の名前からインスピレーションを受けた(鈴木曰く「ビビッときた」)ことから、「梨央」と名付けられたという。
  • 芸能活動を始めるきっかけとなった芦田愛菜とは2012年(平成24年)の『芦田愛菜 ファースト コンサート 〜ウィンターワンダーランド〜』でバックダンサーの1人として初共演したのに続き、2014年(平成26年)の『明日、ママがいない』でドラマ初共演を果たした。本人は、「憧れの愛菜ちゃんと一緒なので、本当に夢みたいで、わくわくしています。本当にうれしいです」と喜びを語った。
  • 台詞を覚える際、最初は一人で集中して覚えて、覚えたら母親に相手役をしてもらっているとのこと。難しい台詞や方言などはリズムを付けて覚えると、あとで普通に戻してもスラスラ台詞が出てくるとのこと。『あさが来た』ではオーディション時から京言葉が完璧で、「こんな音感の良い子は珍しい」と方言指導の先生を驚かせた。
  • 憧れの女優は『Woman』で共演した満島ひかり、田中裕子、『八重の桜』などで共演した綾瀬はるか。
  • 好きなアーティストはmiwa、西野カナ、絢香。

 

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