お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

高橋美幸



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

高橋 美幸(たかはし みゆき、1963年 - )は、日本の脚本家。静岡県出身。

略歴

静岡学園高等学校、立正大学文学部卒業。立正大学在学中は学生新聞会、橘花祭実行委員会に所属。中学・高等学校国語科・書道科教員免許取得。趣味は日本料理。「第24回国民文化祭・しずおか2009」静岡県国民文化祭企画委員、他。東京都在住。卒業後、静岡県内のコミュニティー誌制作や静岡県内流通業界紙ライターを経て、Vシネマ脚本・1992年少年少女文庫『野口英世』(吟遊社出版)原作執筆、フジテレビ『美少女H』第20話「死んでもいい」(1998年)脚本をはじめ、映画『きみのためにできること』(1999年、監督・篠原哲雄、日活)脚本など、脚本家・小説家として活動している。

主な作品

映画

  • 『きみのためにできること』(1999年 日活)
  • 『九ノ一金融道』(2000年 東映)
  • 『蝉祭りの島』(2000年 ジャパンアート★芸術文化振興基金助成事業作品)
  • 『あしたはきっと・・・』(2001年 読売テレビ)
  • 『ダンボールハウスガール』(2001年 チームオクヤマ)
  • 『ぷりてぃー・ウーマン』(2003年 光和インターナショナル)
  • 『13の月』(2006年 エクセレントフィルム)
  • 『プライド』(2009年 エクセレントフィルム★芸術文化振興基金助成事業作品)
  • 『ばかもの』(2010年 東北新社)

『R-18文学賞vol.1 自縄自縛の私』

(2013年吉本興業)

 

取扱中の公演・チケット情報

現在取り扱い中の公演はありません。