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ずっと真夜中でいいのに。



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Wikipedia

ずっと真夜中でいいのに。(ずっとまよなかでいいのに、英文表記: ZUTOMAYO)は、日本の音楽ユニット。通称は「ずとまよ」。

2018年6月4日、動画投稿サイトYouTubeへ「秒針を噛む」のミュージックビデオを投稿し活動開始。同年10月にミニアルバム「正しい偽りからの起床」をリリースし、EMI Recordsからメジャーデビューを果たした。ボーカル、作詞作曲を担うフロントマンはACAね。

経歴

活動開始 〜 メジャーデビュー

2018年

  • 2018年6月4日より活動開始。動画投稿サイトYouTubeへユニットの処女作となる「秒針を噛む」のミュージックビデオをアップロード。ボーカロイドクリエイターのぬゆりが作曲(ACAねと共作)・編曲として参加、アニメーターのWabokuが映像を手がけた。全くの新人ながら動画は驚異的な伸びを見せ、およそ1週間で20万再生を記録。リスナーによるファンアート、カバー動画の拡散などでさらなる伸びを見せ、翌年1月時点で1300万回再生を突破した。また、2019年4月17日には2000万回再生を突破した。
  • 8月29日 - 代官山LOOPにて完全抽選制プレミアライブ「真夜中じゃないけど夜にするライブ」を開催。9月末に新曲のミュージックビデオを公開、11月にはミニアルバムをリリースすることを発表した。
  • 10月12日 - 2作目となる「脳裏上のクラッカー」のミュージックビデオを公開。作詞作曲はACAね、編曲は100回嘔吐で映像は秒針を噛むから引き続きWabokuが手掛けた。
  • 11月6日 - 3作目となる「ヒューマノイド」のミュージックビデオを公開。作詞作曲はACAね、編曲は関口晶大, ラムシーニ, Naoki Itai(MUSIC FOR MUSIC)で映像はイラストレーターのsakiyamaが手掛けた。
  • 11月14日 - メジャーデビュー作となるミニアルバム『正しい偽りからの起床』をリリース。アルバムはオリコン、Billboard JAPANなど主要チャートで上位にランクインするスマッシュヒットを記録し、翌年発表されたCDショップ大賞の入賞作品に選出されるなど音楽的評価も集まった。

2019年

  • 1月11日 - 初の正式なワンマンライブ「1st LIVE 〜まだ偽りでありんす。〜」を開催。チケットの即完を受けて、追加公演としてライブツアー「東名阪ツアー1st LIVE 〜まだまだ偽りでありんす。〜」の開催がアナウンスされた。初のツアーを控える中、1月11日のライブで一部を先行公開していた「眩しいDNAだけ」のミュージックビデオを公開し、同月26日より配信シングルとしてリリースした。
  • 2月4日 - 「眩しいDNAだけ」のミュージックビデオを公開。作詞作曲はACAね、編曲は秒針を噛む以来のぬゆりが、映像はヒューマノイドから続投してsakiyamaが手掛けた。
  • 5月8日 - 「正義」のミュージックビデオを公開。作詞作曲はACAね。編曲はSingo Kubota(Jazzin’park)で映像はイラストレーターの革蝉が手がけた。
  • 6月5日 - 12日発売のアルバムに向けて『勘冴えて悔しいわ』を配信リリースし、12日に2枚目のミニアルバムである『今は今で誓いは笑みで』をリリース。
  • 7月27日 - FUJI ROCK FESTIVAL’19 に出演。
  • 8月 - Zepp DiverCity Tokyoにて2日間のワンマンライブ「夏休みLIVE 〜水飲み場にて笑みの契約〜」を開催した。初のZepp系列のライブハウスでの単独ライブながら、両日共にチケットが全席種完売した。
  • 9月26日 - 「蹴っ飛ばした毛布」のミュージックビデオを公開。作詞作曲はACAね。編曲は脳裏上のクラッカー以来の100回嘔吐が手掛けた。映像は正義から続投して革蝉が手がけた。
  • 10月2日〜11月27日 - 初の全国ツアー「潜潜ツアー」を開催した。

 

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