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久保貫太郎



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Wikipedia

久保 貫太郎(くぼ かんたろう、1976年11月27日 - )は、日本の俳優、ナレーター、ラジオパーソナリティ。長野県上田市出身。ダックスープ所属。クロムモリブデンの劇団員。身長167cm、体重84kg(前後3kgぐらいは常に変動している)。血液型B型。愛称は「クボカン」。

略歴

  • 1997年 − 「演劇集団 円」の演劇研究所本科に在籍。
  • 1999年 − 「ENBUゼミナール」KERAクラスに在籍。
  • 2002年 - 2004年 − 劇団演劇弁当猫ニャーの劇団員。
  • 2006年〜 - クロムモリブデンの劇団員
  • 人物

    • ぽっちゃり体型とハイトーンボイスを駆使して、小学生から中年まで幅広い役柄を演じ分ける。また体を駆使した空中技も得意とする。
    • スポーツ全般に造詣が深く、特に海外サッカーについての知識が豊富。マラソンを趣味としており、各地の大会に出場し完走を遂げている。特技はフラッシュ暗算・ジャズダンス・料理・立ちながらピアノが弾ける。
    • 槇原敬之に傾倒した中学時代を経て、高校ではサッカーに青春を捧げる。文化祭での出し物に味をしめ、長野県で一番面白い男だと思い込み、芸能界入りを決意。
    • 夢の実現の為、オーディション雑誌を片手に上京するも「欽ちゃん劇団」への入団に失敗。隣のページに掲載されていた円演劇養成所に合格し入所、舞台俳優を目指す。東京に出てきたのはいいものの、自分より面白い人が沢山いることを知り、プチ挫折。
    • 2000年〜2001年にかけて三度アキレス腱を断裂。あわや歩行不能の危機を乗り越え、2002年「演劇弁当猫ニャー」に参加。2004年の解散まで全作品に出演。現在はクロムモリブデンの劇団員として活動中。太ったりやせたりを繰り返している。
    • 2010年10月より、調布FM 「ラジオボンバー」 内にてレギュラーコーナー「森下亮・久保貫太郎の死ぬまでにしゃべりたい七万のこと」のパーソナリティーを務める。

    出演

    舞台

    出演 (1999年以降〜)
    • ラフカット99- 宮藤官九郎作品『虐殺のブギー』 @全労済ホールスペース・ゼロ
    • CAB DRIVER - 七分袖、ほくろ @パルテノン多摩小劇場フェスティバル−最優秀賞受賞-
    • CAB DRIVER - 七分袖、ほくろ @下北沢・駅前劇場
    • オッホ - 陽性なのはどちらの方か @THEATER/TOPS
    • 東京タンバリン - コウエンデ @高円寺・明石スタジオ

     

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    2019年11月1日 (金) 〜
    2019年11月3日 (日)
    なかの芸能小劇場

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    <カンフェティ取扱チケット>
    一般:3,500円
    (全席指定・税込)
    2019年12月4日 (水) 〜
    2019年12月8日 (日)
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