お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

暁千星



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

暁 千星(あかつき ちせい、9月14日 - )は、宝塚歌劇団月組に所属する男役。

広島県福山市、福山暁の星女子中学校出身。身長173cm。血液型A型。愛称は「ARI」。

来歴

2010年4月、宝塚音楽学校入学。

2012年3月、宝塚歌劇団に98期生として首席入団。宙組公演「華やかなりし日々/クライマックス」で初舞台。

2013年、阪急阪神の初詣ポスターモデルに起用される。同年2月、組廻りを経て月組に配属。

2014年、「明日への指針」で、新人公演初主演。

2015年、「1789−バスティーユの恋人たち−」で、新人公演主演。本公演ではフェルゼンを演じる。同年、バウ・ワークショップ「A−EN(エイエン) ARI VERSION」で、バウホール初主演。

2016年、龍真咲退団公演となる「NOBUNAGA<信長>−下天の夢−」で、3度目の新人公演主演。

2017年、「Arkadia−アルカディア−」で、バウ単独初主演。

2018年 「エリザベート -愛と死の輪舞-」で、ルドルフとエルマーの二役を演じ、4度目の新人公演主演。

人物

父親は、元プロ野球選手の山内和宏。

特技は、バレーボール。学生時代はバレーボール部に所属していた。

5歳からバレエを習い、将来はバレリーナをになることを目指していたが、身長が伸び過ぎて悩んでいたときに、友人に宝塚を勧められた。

初めて観た宝塚歌劇の公演は、広島県内で公演があった花組全国ツアー『哀しみのコルドバ/Red Hot Sea II』で、トップスターの真飛聖が登場した後ろ姿を見てすぐに「ここに入る!」と決意した。

宝塚音楽学校の入学試験では取り寄せた願書の中に課題曲の楽譜が入っていたので「これは歌をやらなきゃダメなのかもしれないな」と思って歌を習い始め、ダンス(洋舞)に至っては「洋舞=バレエ」だと思い込んでいたため、試験時に分かって見よう見まねで踊るしかなかったったと後日述懐している。


 

取扱中の公演・チケット情報

公演名
公演期間
会場
チケット購入
2019年10月4日 (金) 〜
2019年11月11日 (月)
宝塚大劇場
販売終了

取扱中の公演
抽選先行

<カンフェティ取扱チケット>
S席:9,500円
A席:5,500円
B席:3,500円
(全席指定・税込)
2019年11月29日 (金) 〜
2019年12月28日 (土)
東京宝塚劇場
完売