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高岩成二



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Wikipedia

高岩 成二(たかいわ せいじ、1968年11月3日 - )は、日本の俳優、スタントマン、スーツアクター。埼玉県出身。ジャパンアクションエンタープライズ(旧・ジャパンアクションクラブ)所属。身長175センチメートル。

主に東映製作のスーパー戦隊シリーズや仮面ライダーシリーズなどの特撮テレビドラマシリーズの主役ヒーローのスーツアクターを担当。

妻は元女優の村上利恵。

略歴

真田広之に憧れ、高校在学中の16歳の時にジャパン・アクションクラブ(JAC、現・ジャパンアクションエンタープライズ)の養成所に入所した。JACでは16期生にあたり、同期には横山一敏、今井靖彦、竹内康博、村岡弘之、大林勝などがいる。

養成所卒業後、後楽園ゆうえんち(現・東京ドームシティアトラクションズ)野外劇場のアトラクションショーで『光戦隊マスクマン』のブラックマスクを担当し、以後『五星戦隊ダイレンジャー』までの7年間、後楽園ゆうえんちのショーに出演した。テレビでは『仮面ライダーBLACK RX』のライダーマン役などを務めた。

1992年、『恐竜戦隊ジュウレンジャー』のドラゴンレンジャー役で本格的なスーツアクターを務める(ノンクレジット)。

1994年には『忍者戦隊カクレンジャー』ニンジャレッド役で、初めて主役のスーツアクターを務めた。

1995年、メタルヒーローシリーズ『重甲ビーファイター』でブルービート(アクション)を担当。

1996年、『ビーファイターカブト』でもビーファイターカブト(アクション)を担当したほか、フリオ・リベラ / ビーファイターゲンジ役で出演。スーツアクターだけでなく、変身前の姿も演じた。

1998年、『星獣戦隊ギンガマン』のギンガレッド役で再びレッド役(主役)を務める。同年5月には、『カクレンジャー』で共演した女優の村上利恵と結婚した。戦隊シリーズのレッド役は、『ギンガマン』から『未来戦隊タイムレンジャー』(2000年)まで3作品連続で務めた。

2001年に『仮面ライダーアギト』で主役・仮面ライダーアギトのスーツアクターを務め、以降平成仮面ライダーシリーズでは6作目『仮面ライダー響鬼』を除く全ての作品の主役ライダーを演じている。

2005年、『魔法戦隊マジレンジャー』で7年ぶりにレッド役を務めた。

2007年、『仮面ライダー電王』に出演。同作ではモモタロスのスーツアクターを務めたほか、人格の異なる仮面ライダー電王の全フォームを演じ分け、高い評価を受けた(詳細は後述)。

2010年2月には、JAE所属俳優によるユニット音楽「J-MEN」に参加。1stシングル「限界Revolution」で歌手デビューを果たしている。

近年ではスーツアクターを目指す人や一般の人々に対し不定期にアクションのワークショップを開講し、アクションを身近に感じてもらう取り組みを行っている。

人物


 

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<カンフェティ取扱チケット>
プレミアム席(特典付き/前方席):9,955円
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(全席指定・税込)

※プレミアム席特典について
※プレミアム席特典のTシャツサイズは下記の通りとなります。ご希望のサイズのチケットをご応募ください。
【プレミアム席特典Tシャツサイズ】※カンフェティ取扱サイズ
S =身長:163cm/身丈:66/身巾:49/肩巾:44/袖丈:19
M =身長:170cm/身丈:70/身巾:52/肩巾:47/袖丈:20
L =身長:179cm/身丈:74/身巾:55/肩巾:50/袖丈:22
XL=身長:181cm/身丈:78/身巾:58/肩巾:53/袖丈:24
2019年9月1日 (日)
全電通労働会館
多目的ホール