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朝陽



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Wikipedia

朝陽(あさひ)は長野市北東部の地域。本項ではかつて概ね同地域に所在した上水内郡朝陽村(あさひむら)についても述べる。

地理

地域北部を長野電鉄長野線、中央部を国道18号、南部を長野県道58号長野須坂インター線が東西に走る。地域南西端を千曲川がかすめている。

周囲は以下の地区と接する。

長野市街地から5kmほど離れており、駅周辺や幹線道路沿いは宅地・商業開発が進んでいるものの、特に東部においては依然として農地の多く残る地域である。

河川

  • 千曲川

歴史

前身各村〜旧朝陽村の歴史
  • 江戸時代 - 前身の水内郡北長池村北尾張部村南堀村北堀村石渡村は松代藩領であった。
  • 1711年(宝永8年) - 大豆島村の新田として土屋坊区(現 南屋島)が拓かれる。のち、高井郡綿内村の一部となる。
  • 1876年(明治9年)5月30日 - 水内郡南堀村・北堀村・石渡村が合併して水内郡福田村となる。
  • 1879年(明治12年)1月4日 - 郡区町村編制法の施行により、各村が上水内郡の所属となる。
  • 1881年(明治14年)3月31日 - 福田村が分割して南堀村北堀村石渡村となる。
  • 1886年(明治19年)12月14日 - 上水内郡北長池村の一部、上高井郡綿内村の一部(土屋坊区)、同郡福島村の一部(福島新田区)が分立して上水内郡屋島村となる。
  • 1889年(明治22年)
    • 4月1日 - 町村制の施行により、上水内郡北長池村・屋島村・北尾張部村・南堀村・北堀村・石渡村の区域をもって上水内郡朝陽村が発足。
    • 各村の学校を併せ、北長池に朝陽尋常小学校(現 長野市立朝陽小学校)が開校。

 

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