CLOSE

CLOSE

ジャンル別公演チケット

エリア別公演チケット

条件別公演チケット

HOME > riko

riko

riko



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

雅雀 り子(やちあ りこ、1995年11月7日- )は、日本の舞踊家、振付師、モデルの山之口 理香子(やまのくち りかこ)が女性アイドルグループ・ZOCのメンバーとして活動する際の名義である。

経歴

幼少期よりモダンバレエを始め、舞踊コンクールで受賞、数々の舞踊公演に出演している。多摩美術大学美術学部演劇舞踊デザイン学科卒、学芸員資格を保有している。

2016年、「私。」(わたし)名義でミスiD2017に応募。ミスiD2017を受賞したことをきっかけに、大森靖子 「ウエディング・ベル」のMVに出演。以降、大森靖子作品に振付師として携わる他、自身も表現者として出演している。2019年2月6日、「riko」に改名。

2018年9月、ミスiD参加者を中心としたアイドルグループ・ZOCに「共犯者」として参画し、振付を行っている。2018年11月11日、大森(ソロとしての活動が優先のため)に加えて戦慄も欠席となったため、代役として出演した。以後、「共犯者」として不定期でステージに立っていたが、2020年10月1日の中野サンプラザでの再始動ライブ「AGE OF ZOC」にて雅雀り子として正式メンバーとなった。

2021年9月9日、ソロ楽曲「りこりこ☆くろまじゅつ」を配信リリース。同日、YouTubeにて「りこりこ☆くろまじゅつ」の“踊ってみた”動画を公開。

2022年6月1日、舞踊・振付業にて使用してきた「riko」の名義を、本名である「山之口理香子」に変更。

人物・エピソード

根本宗子から、自身の肩書きについて、ダンサーではなく、「もう、rikoちゃんは“riko”っていう肩書きなんだけどね」と言われた。根本は、伝統に縛られた環境の中で踊っていたこともあり、新しい分野で踊っていくため、「私。」という名義から「riko」という名義に変える必要があったのではないかと解釈している。

ZOCメンバーの藍染カレンはZOC加入以前、rikoの個人レッスンを受講したことがある。レッスンはニコニコ優しいが肉体的には厳しいものだったと語っている。

作品

出演・振付

大森靖子の作品

  • 「ウエディング・ベル」Music Video(2016年8月19日 公開)
  • 「ピンクメトセラ」【2016.11.18. ZEPP TOKYO公演ライブ】(2017年3月1日 公開)
  • 「GIRL'S GIRL」Music Video(2018年7月6日 公開)

 

取扱中の公演・チケット情報

現在取り扱い中の公演はありません。