お得な公演チケットサイト Confetti(カンフェティ)

対象のクレジットカード決済でカンフェティのチケットを購入すると5%還元!

村松みさき



※本ページは、人物/団体の名前でWikipedia、Google画像、YouTube検索等を行い、
その結果を自動的に取得・表示しています。


 

Wikipedia

村松 みさき(村松 みさき、1987年7月27日 - )は、日本の演出家、劇作家、俳優。東京都出身。村松みさきプロデュース主宰。日本大学大学院芸術学研究科・舞台芸術専攻修了。


2009年脚本『軍艦島―負けないみんなの鎮魂歌―』で日本大学芸術学部学部長賞を受賞。同年『近づく星の光うるわし』でドラマ21最優秀作品賞を受賞。2011年、日本大学大学院芸術学研究科・舞台芸術専攻を修了。修了時の論文タイトルは『戯曲創作における伏線技法』2013年、同大学院・文芸学専攻を修了。修了制作は小説『猫との併走』20代前半、東京セレソンデラックスにて演出助手を務める。2007年から「村松みさきプロデュース」を主宰。脚本・演出・俳優の三役を務めながら、映画作品への出演、舞台に女優として出演するなど活動の幅を広げている。また、他劇団への脚本提供も積極的に行っており、これまでに書いた脚本、小説、朗読劇、シナリオ、エッセイの数は習作を含めると、100本以上になる。

作品一覧

舞台

脚本

  • 『花火の陰』(2020年、三越劇場)- 初の商業演劇公演

脚本・演出

  • 『さわれない月』(2016年、劇場HOPE)
  • 『花火の陰』(2017年、テアトルBONBON)
  • 『星のいかだ』(2018年、劇場HOPE)
  • 『雨のあと、ダイナマイト』(2018年、中野あくとれ)
  • 『春のガラス窓』(2019年、劇場HOPE)
  • 『こえ、こえて』(2019年、代々木SYDホール) - 『パヤタスに降る星』(山口千恵子)が原作

出演作品

映画

  • The 48 hour film project 山本祐介監督ショートフィルム作品「ぼくだけのもの ピグマリオン」主演

脚注

外部リンク

  • 村松みさきオフィシャルサイト
  • 村松みさきの公式ブログ

 

取扱中の公演・チケット情報

現在取り扱い中の公演はありません。