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橋本千紘



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Wikipedia

橋本 千紘(はしもと ちひろ、1992年7月1日 - )は、日本の女子プロレスラー。センダイガールズプロレスリング所属。身長157cm、体重70kg。福井県坂井市出身。安部学院高等学校、日本大学法学部政治経済学科卒業。

所属

  • センダイガールズプロレスリング(2015年 - )

人物

  • 日大レスリング部出身として初の女子プロレスラーである。安部学院高校の先輩レスラーには永島千佳世がいる。総合格闘家の村田夏南子は高校・大学の1年後輩に当たる。
  • 太もも回りは65cmという数値を持つ。
  • 特技は書道(4段)。
  • 2016年よりどんな感情の時も喜怒哀楽すべてに使えるものとして「ぎゅん」というフレーズを多用している。これを大会のオープニングでやろうとするとカサンドラ宮城のツッコミが入る。
  • 女子アマチュアレスラーの登坂絵莉(富山県出身)と川井梨紗子(石川県出身)のふたり(いずれもリオデジャネイロオリンピック金メダリスト)は、橋本とは中学校時代からの知己であり、福井県出身の橋本と登坂、川井は北陸地区のレスリングの合宿などで顔を合わせる間柄であった。
  • アマチュア時代、橋本と同階級のライバルだった土性沙羅とは中学校、高校、大学と鎬を削った。橋本自身は「岩を相手に戦っているみたいだった」と土性との対戦について述べている。

経歴・戦歴

レスリング

中学3年の夏に、センダイガールズの入門テストを受験し内定をもらったが、当時の新崎人生社長からは「中学卒業までの半年間、アマレスか柔道をやりなさい」と言われ福井レスリングクラブでレスリングを始める。同じく入門テストを受けたのは同い年の石野由加莉(現:花月)

中学卒業後、東京の安部学院高校に進学、3年でアジアジュニア選手権67kg級優勝、全日本選手権3位。

「世界で戦いたい」と言う気持ちが沸き上がり、日本大学に進学し、2年の時に世界学生選手権3位など実績を残したが、同じクラスに後にリオデジャネイロオリンピック金メダリストとなる土性沙羅(至学館大学)がいたためオリンピックや世界選手権は果たせなかった。

大学卒業後、里村明衣子代表の試合を観戦した後、プロレス入りの夢が再燃。元世界チャンピオンで日本レスリング協会強化委員も務める吉村祥子の紹介で里村と会い、6月11日付でセンダイガールズに入門。

プロレス

2015年
  • 10月11日、仙台サンプラザホール大会にて対豊田真奈美&岩田美香戦でデビュー(パートナーは神取忍)。変形水車落としで岩田からフォールを奪い自力勝利でデビューを飾った。
2016年
  • 1月9日、新宿FACE大会で里村の持つセンダイガールズワールドシングルチャンピオンシップ挑戦権をかけてアジャ・コングと対戦しアジャの垂直落下式ブレーンバスターで敗れる。試合後はバックステージでアジャから「もう一回勝負だ」アピールをされる。

 

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