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伊原六花



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Wikipedia

伊原 六花(いはら りっか、1999年6月2日 - )は、日本の女優、歌手。

大阪府大阪狭山市出身。フォスター所属。大阪府立登美丘高等学校ダンス部元キャプテン。

略歴

生い立ち

4歳から習い始めたバレエを通じて体で表現する楽しさを知り、小学2年生の時に観た友だちの友だちが出演する舞台をきっかけにミュージカルに興味を持って、2008年から2012年にかけて「子どもミュージカル」でコーラスとダンスのレッスンを受けるなど演劇の習い事に従事する。中学入学後の2012年にはオーディションに合格して劇団アークス主催のミュージカル『ズボン船長〜Fifi & the Seven Seas〜』に出演、翌2013年から2年間劇団アークスに所属して同作品でジョジョ姉役を演じる。また、2015年から2017年にかけては「現代版組踊」と呼ばれる芝居に近い舞踊にも取り組む。

2015年4月に大阪府立登美丘高等学校普通科に入学し、振付師のakaneが指導する同校ダンス部に所属。キャプテンとして数々の大会で優勝を飾り、2017年8月に「日本高校ダンス部選手権」で発表した自身がセンターを務める「バブリーダンス」が注目を集めて、さまざまなメディアでとり上げられる。

女優として

高校卒業後は東京の大学に進学してオーディションを受けたいと考えていたところ、高校在学中に芸能事務所のフォスターによりスカウトされ2017年10月より同事務所に所属して、「伊原六花」の芸名で翌2018年から本格的に芸能活動を開始。2018年2月にはオーディションを経てセンチュリー21の新イメージキャラクター・初代「センチュリー21ガール」に起用され、7月より放送のCMへの出演が決定。同年3月に大阪府立登美丘高等学校普通科を卒業の後、同月末に上京し本格的に女優として活動を開始する。

3月31日には「マイナビ presents 第26回 東京ガールズコレクション 2018 SPRING/SUMMER」に出演し、ランウェイデビュー。4月より初の冠ラジオ番組『センチュリー21 presents 伊原六花とブカツ☆ダンス』(TBS)が放送開始。6月には初の写真集『rikka』を発売する。

7月期放送の『チア☆ダン』(TBS系)でドラマデビュー。2019年4月期に放送ならびに同年6月公開の『明治東亰恋伽』で連続ドラマと映画に初主演を務め、同年度前期放送の『なつぞら』でNHK連続テレビ小説に初出演する。

2019年4月より通信カラオケ「DAM」にて配信される音楽情報番組『DAM CHANNEL』の16代目MCを務める。

2020年4月には、オーディションに合格してブロードウェイ・ミュージカル『ウエスト・サイド・ストーリー Season3』でヒロインのマリア役に抜擢され、幼いころからの夢だったミュージカルの舞台に初めて立つ。

歌手として

2019年1月に「センチュリー21」のCMソングで大沢伸一プロデュースによる楽曲「Wingbeats」をavex traxより配信リリースし、歌手デビュー。歌うことはもともと好きだったものの人前で歌うのは初めてだったことから、歌手デビューに向けてボイストレーニングに通った。

また、同年1月より放送のテレビアニメ『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』の主題歌で、同年2月発売の鈴木雅之のシングル「ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花」にゲストボーカルとして楽曲参加している。


 

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