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潤花

潤花



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Wikipedia

潤 花(じゅん はな、9月19日 - )は、宝塚歌劇団宙組に所属する娘役。宙組トップ娘役。

北海道旭川市、旭川藤女子高等学校出身。身長165cm。愛称は「じゅんはな」。

来歴

2014年、宝塚音楽学校入学。

2016年、宝塚歌劇団に102期生として入団。星組公演「こうもり/THE ENTERTAINER!」で初舞台。その後、雪組に配属。

チャーミングな雰囲気と華やかなダンスで注目を集め、2017年、望海風斗・真彩希帆トップコンビ大劇場お披露目となる「ひかりふる路」で、新人公演初ヒロイン。その後も3度に渡って新人公演ヒロインを務める。

2019年の「PR×PRince」でバウホール公演初ヒロイン。同年の「ハリウッド・ゴシップ」(KAAT神奈川芸術劇場・ドラマシティ公演)で、東上公演初ヒロイン。

2020年の「炎のボレロ」(梅田芸術劇場公演)でヒロイン。当初は全国ツアーとして上演が予定されていたが、新型コロナウイルス感染拡大により、梅田芸術劇場のみでの振替公演となった。同公演千秋楽翌日となる9月7日付で宙組へと組替え。

2021年2月22日付で宙組トップ娘役に就任。真風涼帆の2人目の相手役として、「シャーロック・ホームズ/D?licieux!」で新トップコンビ大劇場お披露目。

2023年6月、「カジノ・ロワイヤル」東京公演千秋楽をもって、宝塚歌劇団を真風と同時退団することが発表された。大劇場主演4作、入団7年目での早期退団となる予定。

人物

幼い頃から活発で、身体を動かすことが大好きだった。

中学2年からクラシックバレエを習い始め、家族と将来を語る内、母から宝塚観劇を提案され、東京宝塚劇場で宝塚を初観劇。2度目の観劇となった星組公演「ロミオとジュリエット」が決定打となり、「宝塚の舞台に立ちたい」と進路を決めた。音楽学校には1度目の受験で合格した。

芸名はパッと思い付きで考え、「潤」という字は響きの良さから、「花」は本名の文字からとった。

主な舞台

初舞台


 

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