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穂科エミ



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Wikipedia

穂科 エミ(ほしな えみ)は、日本の脚本家、劇作家、演出家、ライターである。東京都江戸川区出身。劇団はぶ談戯主宰。愛称は、ホシナ、親方、ゴル。アンドリーム(&REAM)所属。

来歴・人物

1998年、専門学校での企画公演のために「レボ100%」を旗揚げ。翌年、専門学校を自主退学した後、本格的に演劇活動を行うため、「レボ100%」を正式に劇団化。2000年公演『源八橋西詰』(作・後藤ひろひと)より、劇団名を「はぶ談戯」に改名。以後、すべての作品の作・演出を担当。2008年まで、役者・FMパーソナリティ・ナレーターとしても活動していた。

2005年頃より、喉の不調を訴える。2010年に難治性の「けいれん性発声障害」と診断される。発声のコントロールができないため、役者、ナレーター活動を休業。以後は、作家に専念している。また、この病の患者会であるS.D.C.Pと共に、認知活動を行っている。

2016年1月から、女優・川田早矢加とともに、ツイキャス番組「ホシナとサヤカはどっちもどっち」を週一回放送。

脚本の特徴

『ダメな人間しか出てこない』芝居を書くのが得意。泥臭く古臭い昭和の世界をこよなく愛しつつ、現代に生きる人間の諸相を描いている。

備考

酒豪で、ブランデーを3本空けて普通だった時は、本人も「自分には肝臓が二つあるんじゃないか」と語った。

動物の中で、猫がなにより好きと公言しているが、重度の猫アレルギーのため飼う事ができないと嘆いている。

自らが主催するトークライブ等において『だめんず・うぉ〜か〜』ならぬ『だめんずメーカー』を自称している。

飛行機に乗れない体質。

主な作品

舞台

劇団はぶ談戯上演作品
 

取扱中の公演・チケット情報

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