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安野希世乃



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Wikipedia

安野 希世乃(やすの きよの、1989年7月9日 - )は、日本の女性声優、歌手。エイベックス・ピクチャーズ(事務所)、フライングドッグ(音楽レーベル)に所属。宮城県遠田郡涌谷町出身。旧芸名は、目澤 希世乃(めざわ きよの)。

経歴

京都府で生まれて間もなく宮城県へ引っ越し、3歳から11歳まで遠田郡涌谷町で育ち、小学6年生から東京都で暮らす。

声優を目指したきっかけは、9歳の頃に『怪盗セイント・テール』の特別番組を見たこと。アフレコ密着映像を見てアニメの裏側で活躍している声優の存在を知り、この職業に就きたいと感じた。

高校生(15歳)の頃、エイベックス・アーティストアカデミー声優タレントコースに特待生として入学する。

2011年、アニメ映画『キズナ一撃』の轟キズナ役で主役デビューを果たす。

歌手としてはアイドルマスター シンデレラガールズ(木村夏樹役)、ワルキューレ(カナメ・バッカニア役)など複数の声優ユニットに所属し、2017年7月にミニアルバム『涙。』でフライングドッグからソロデビューした。

2019年1月、全世界対象のグローバル・ファンクラブ「安野家。」を開設。

2020年1月、出身地である涌谷町のPRを担当する「涌谷町黄金大使」に就任した。

人物

趣味は自転車とバスに乗ること、漫画、日本酒。愛用の電動アシスト自転車で仕事場に通ったり、オフにはポタリングを楽しんだりする。日本酒は新政酒造の「No.6」という銘柄が気に入っている。パーソナリティを務めるFMヨコハマのラジオ番組では、日本酒のお勧めの銘柄やおいしい飲み方を紹介する「今週の一本」というコーナーがある。ほかに好きな飲み物はカフェラテ。

特技は似顔絵と歌、書道。中学生時代は漫画に夢中になっており、一時は漫画家になりたかったほどで、友人と一緒にラブコメディもの漫画を描いていたりもした。サインを書くときには、そのときに演じたキャラクターのイラストをサインの左下に添えることが多い。高校生時代は演劇部で活動し、演劇に熱中することとなる。

自分の性格は「のんびり、ゴーイングマイウェイ」、長所は「変なところでポジティブ」、短所は「うっかり屋」。座右の銘は「愛と笑いが世界を救う」。忘れ物や勘違いなど、心和ませる「天然」エピソードが豊富で、公式ツイッター(安野希世乃 official)でマネージャーが「#今日も平和です」というハッシュタグ付きで報告している。

声優養成所時代に『マクロスF』のランカ・リー役の歌姫オーディションに応募し、二次か三次審査で落選したが、合格者の中島愛が同い年だったので応援していた。人生初のライブ参加は中島の1stライブツアー渋谷AX公演(2009年7月30日)で、その時聴いた「蒼のエーテル」のライブバージョンが忘れられないと語っている。

出演

太字はメインキャラクター。


 

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