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舞花



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Wikipedia

舞花(まいか、Maika、1990年8月31日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。熊本県出身。

経歴

初期のキャリア

小学生の頃は、人と話すのが苦手で、気持ちを上手く表現できなかった。中学1年生の時に、テレビCMでケイコ・リーの『ウィー・ウィル・ロック・ユー』を聴き、音楽に興味を持つ。洋楽も聴くようになり、洋楽のストレートな歌詞に感銘し、「自分もちゃんと気持ちを表現できる人間になりたい」と思うようになった。メジャー・デビュー後のインタビューで、これが自身の音楽のルーツであると明かしている。

中学1年生の誕生日に親からギターをプレゼントされる。難しかった為、1年ほど放置したが、2年生になってから弾き始め、友達と一緒にギタースクールに通い始めた。当時はカナダのシンガーソングライターアヴリル・ラヴィーンが好きで、弾き語りでカバーしていた。高校生になると、カバー曲とオリジナル曲を2、3曲用意して地元熊本のアーケード街で路上ライブを開始する。

2007年、高校2年の時にヤマハが主催するThe 1st Music Revolutionにオリジナル曲で参加し、九州AREA FINALにてグランプリを受賞し、九州代表としてJAPAN FINALに出場。ここで才能を見出され、高校卒業と共に上京することとなる。

2008年8月、熊本野外劇場アスペクタで行われた「ラストサマーファンタジー2008〜阿蘇の風〜」(KAB)に出演。9月、熊本BATTLE STAGEで行われた杉山清貴の「アコースティックツアー2008」のオープニング・アクトとして出演。10月、同会場で行われた地元テレビ局RKKの音楽番組『根本要の音楽山盛』の公開収録に出演し番組司会の根本要とコラボ演奏した。ライブのMCでは根本に「既に完成されている」と絶賛された。

2009年3月、高校卒業日にインディーシングル『never cry』を九州地区限定で販売し、完売。卒業後、デビューのために上京。

メジャーデビュー

2010年
  • 1月、iTunesが選ぶ期待の新人アーティスト“iTunes Japan Sound of 2010”にも選ばれ、「今週のシングル」で『Never Never Never give up』が取り上げられる。その1週間後に、同曲を100円シングルとしてTOWER RECORDSで限定販売を行い、完売した。
  • 4月14日、『never cry』でメジャーデビュー。発売日の翌15日、九州のローカル番組『ドォーモ』に出演し、同曲を生ライブという形で初めてテレビ番組で披露した。シングルはオリコンチャートで初登場14位を記録した。
  • 10月20日、3枚目のシングル『心』を発売。表題曲は映画『雷桜』の主題歌として起用されている。映画主題歌として舞花の楽曲が使用されるのは、これが初である。楽曲のオファーは舞花の声を気に入った廣木隆一監督が直接行った。
2013年
  • 4月1日、公式サイトにおいてヤマハミュージックアーティストから離れることを発表。また同時に音楽活動を継続することも表明した。
  • 10月、音楽活動を再開。

音楽性

影響

影響を受けたアーティストはケイコ・リー、アヴリル・ラヴィーン。

楽曲制作


 

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