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押田岳

押田岳



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Wikipedia

押田 岳(おしだ がく、1997年4月9日 - )は、日本の俳優。

神奈川県 横須賀市出身。株式会社G-STAR.PRO所属。

略歴

2016年11月、第29回 ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリ受賞。

2017年、バラエティー番組 『痛快TV スカッとジャパン』でテレビ初出演。FODオリジナルドラマ『ぼくは麻理のなか』でドラマ初出演。同年8月、舞台『オサエロ』で舞台初出演。

2018年、特撮テレビドラマ『仮面ライダージオウ』に明光院ゲイツ / 仮面ライダーゲイツ役で出演。

2021年3月31日に、エヴァーグリーン・エンタテイメントの退所を発表。翌2022年1月1日に、株式会社G-STAR.PROに所属することを発表した。

人物

  • 神奈川県立横須賀高等学校68期卒業、早稲田大学人間科学部卒業。
  • 身長175cm、足のサイズ26.5cm。普通自動車免許保有。趣味はストリートダンス、スケートボード。
  • 小学2年生からダンススクールに通い始め、学生時代はストリートダンス部に所属していた。ブレイクダンスが得意で、他にもヒップホップ、ポッピン、ロッキン、ハウス等を踊ることができる。『仮面ライダージオウ』ではアクションシーンや変身ポーズにストリートダンスの要素が活かされている 。
  • 仮面ライダーシリーズでは、主役仮面ライダーよりも『仮面ライダー剣』の仮面ライダーカリスや『仮面ライダー555』の仮面ライダーカイザなどサブライダーを愛好している。なお、『ゲイツ、マジェスティ』のキャストトークショーでは「1年間ジオウと一緒に戦っていたら、ジオウが一番好きになった」と語っている。また、一番気に入っている変身フォームはゲイツリバイブ剛烈。最初のパワーアップフォームであり、合成の多いゲイツリバイブ疾風よりもスーツアクターの縄田雄哉のアクションを見られるためだという。
  • 『仮面ライダージオウ』で自身が演じるゲイツが『仮面ライダー龍騎』の秋山蓮/仮面ライダーナイトに似ていると言われることには光栄に感じているという。
  • 『オオカミくんには騙されない』では映像制作のリーダーとして監督を務めた。その際に映像制作監修をしていた東市篤憲とは縁があり、後に東市が監督を務めるyukaDD(;´∀`)『Superhero』MVに出演した。
  • 『仮面ライダージオウ』第17話、第18話で多和田任益と共演したが、その際の人柄の良さやダンス歴をかわれて、梅棒11th STAGE『ラヴ・ミー・ドゥー!!』に客演することとなった。

出演

テレビドラマ

 

取扱中の公演・チケット情報

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