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飯田譲治

飯田譲治



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飯田 譲治(いいだ じょうじ、1959年3月1日 - )は、日本の映画監督、脚本家、テレビドラマの演出家。小説家。

概要

長野県諏訪市出身。長野県諏訪清陵高等学校を経て、明治大学中退。自主映画出身の映画監督。1980年、8ミリ映画『休憩』でぴあフィルムフェスティバルに入選。友人に、『世にも奇妙な物語』などの作曲で知られる?島邦明がいる。

『世にも奇妙な物語』シリーズでは、「中村功一」のペンネームでいくつか脚本を書いている。そのうち、『常識酒場』、『トラブルカフェ』は『NIGHT HEAD』の原型となった。

今井雅之、東根作寿英、豊川悦司、武田真治等、出演当時ほぼ無名であった役者をキャスティングして細かな演技指導を行って彼らをスターダムに押し上げた。

映像作品をおもな活動の場としているが、2015年7月には初の舞台作品戯曲Operation(主演鳳恵弥)を上演した。

映画監督の押井守のファンで、自身が一番好きな作品『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』を初めて観たときの衝撃は忘れられないという。

作品

映像作品

テレビドラマ

  • 奇妙な出来事(1989年、フジテレビ)
    • 「恐怖のデイドリーム」 - 演出・脚本
    • 「恐怖のデイドリーム?〜もう一度〜」 - 演出・脚本
  • 世にも奇妙な物語(フジテレビ)
    • 「代打はヒットを打ったか?」(1990年) - 脚本(中村功一名義)
    • 「王将」(1991年) - 脚本(中村功一名義)
    • 「シャドゥボクサー」(1992年) - 脚本(中村功一名義)
    • 「常識酒場」(1992年) - 演出・脚本
    • 「不幸の伝説」(1992年) - 脚本(中村功一名義)

 

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