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上田市

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Wikipedia

上田市(うえだし)は、長野県東部(東信地方)にある市。東信地方および上田地域の中心都市で、長野県内では長野市、松本市に次ぐ3番目の規模の都市である。

国際会議観光都市および計量特定市に指定されている。

概要

現在の上田市は、2006年3月6日に旧上田市・丸子町・真田町・武石村が合併して発足した。

千曲川右岸の旧市街は、戦国時代に真田氏が築いた上田城を中心とする城下町。千曲川左岸の塩田は鎌倉時代の執権北条氏の一族塩田北条氏の所領で、安楽寺、北向観音などの多くの文化遺産が残されており「信州の鎌倉」の異称で呼ばれる。上田市街地から北に向かうと真田氏発祥の地とされる真田郷(旧・真田町)に達する。都市圏は佐久地域にまでおよび、都市圏人口は定義次第では37万人になる。

地理

位置

上田市は、長野県の中央からやや東北の所にあり、県庁所在地の長野市から40キロメートル、東京から190キロメートルのところにある。市域は上田盆地全体に広がり、それを二分するように千曲川が横断している。市中心部(狭義の上田)は千曲川の河岸段丘上に位置する(標高約450メートル)。

地形

市のほぼ中央を東から北西に千曲川が流れる。千曲川右岸の河岸段丘上に、上田城を中心とした市街地が位置する。市街地の北側の扇状地上ではりんごをはじめとした果樹栽培がさかん。千曲川左岸の塩田地区には水田地帯がひろがる。


 

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